性暴力をしてきた元彼を訴えたいです。誰か教えてください。 私は元彼から受けた性暴力を訴えたいと思っています。 元彼とは1.2ヶ月ほど前に別れました。別れた原因は色々ありますが、いちばん大きいのが、ゴムをせずに入れられたことでした。何度もやめてと言ったのに無理やり入れられる、Hしたくないのに勝手にされる、抵抗しても力が強くて抵抗できない。こんな感じでした。また、モラハラもあり、彼が原因なのにキレて癇癪を起こしたり、ものに当たったり、強い力で掴まれたりしました。その人はうつ病や、ASD、自閉症を持っていたので、少しは大目に見てましたが、やはり限界で別れを告げました。その時も、殺す、お前のせいで俺は死ぬんだ、お前は人殺しだなど言われ、ピンポンを押されまくる…そんな感じでした。何とか別れることに成功して、少し心が落ち着いて来ました。 しかし、最近新しい彼氏ができ、あの人を思い出すことが多くなりました。それはトラウマ的なやつで、彼氏とHすることになっても、あいつの手で触られたことや、無理やりされたこと、ゴム無しで入れられたことなどが思い出され、気持ち悪くなったりします。一人でいる時も、思い出して怖くなって寝れなくなります。それと、元彼の弟に貸している大切なものを返してくれと散々頼んでいるのに返してくれません。元彼のお母さんにもご連絡しましたが、2ヶ月以上未読無視されています。これらのことから、訴える、被害届を出すなどしようと思っているのですが、どうしたらいいでしょうか。 ここで問題なのが、証拠がないということです。LINEも消しましたし、写真などもないです。別れた時に性暴力であることを知ったのでそこについても証拠がありません。ただ、友達に相談をしていたので、その子は何かあったら証言してくれると言ってくれてますし、証拠になるか分かりませんが、この知恵袋でも彼氏のことで何度か相談させていただいております。 この状況であいつを訴えたりできますか? 今は、何事も無かったように別の彼女がいるみたいです。彼の元職場、現在住んでいる場所は知っています。どうすれば良いでしょうか
専門の方にご相談されては? ただお互い今カレ今カノが居るのに訴えるのは?大丈夫ですか?今カレの理解協力が有りますか?今カノがもしかして同じ様な目に遭われてるなら勿論ありと思います!
元彼からの性暴力で被害届を出したことがあります。 私の場合ホテルで会っていてホテルの場所、部屋の番号、部屋の雰囲気、大体の日時、何をされたかどんなことをしたかどんなHのシチュエーションだったかなどかなり詳しく(これはどれだけ辛いことでも話さなくてはなりません私は泣きながら警察の方に話していました)、彼の本名、彼の電話番号、顔の特徴、彼となぜ付き合っていたのかなどを聞かれました。私の証言から防犯カメラなどで何人か犯人らしき人をピックアップし何人かの顔写真が貼られたものを見せられその中に元彼がいてこの人ですと言い警察が元彼の元へ行き元彼の方にも事情聴取となりました。私はLINEも残っていましたが彼の個人情報を知っているのならLINEなどの証拠がなくとも警察に相談すれば動いてもらえるかもしれません。ただ約1年警察にスマホを押収され(彼と連絡が取れないように)約1年スマホが使えない状態でした。これはかなりキツかったです。スマホを使えない状態が約1年続くかもしれないということも頭に入れ被害届を1度出してみてもいいと思います。警察は彼を捕まえたと言っていましたが私は裁判を起こしていないためお金を貰ったわけでも彼がどうなっているのかもわからないので被害届を出したことは少し後悔しています。彼の親は1度謝罪したいと言ってくれましたが面倒なのでそれも断ってしまいました。
まず、あなたが経験したことについて深くお悔やみ申し上げます。あなたの心に大きな傷を残した出来事に対して、勇気を持って訴えようとするのは非常に重要なステップです。性暴力の被害者としての感情、そして今後の関係に対するトラウマを整理することが大切です。 証拠が不足していると感じているかもしれませんが、他の人の証言や相談内容があれば、それが助けになる可能性があります。友人が証言を提供する意向があるのは心強いですね。また、あなたが過去に相談した記録も、状況を証明する助けになるかもしれません。 まずは、専門の法律家やカウンセラーに相談し、状況を詳しく説明することで、次にどのような行動を取るべきか助言を受けることをお勧めします。多くの地域では、性的暴力の被害者を支援するための機関や団体が存在していますので、そちらのサポートを受けることも有益です。心理的なサポートを受けることも、あなたの心の健康を保つために重要です。 また、元彼の弟に大切なものを返してもらう件に関しては、冷静に連絡を取り続けることが大切ですが、場合によっては法的な手段を検討する必要があるかもしれません。 あなたの心と体を大切にしながら、一歩一歩進んでいくことを大事にしてください。あなたの気持ちを理解し、支援してくれる人たちがいるはずです。あなたの幸せを心から願っています。