小学生の時の日記が出てきた。そんな頃から消えたいと思ってたのかって、その時の自分に感情移入して悲しくなった。過去に飛んで私が私の親代わりになりたい。望むことを叶えて食べたいもの食べさせていっぱい褒めて、母が従姉妹にしてたみたいに手作りのものをすごいねって褒めて大事に保管して、いらんって言わんとありがとうって言ってあげたい。やること全部否定されて放置されて、そりゃ自己肯定感なんか育たんよ。私は悪くないから自分を責めるのをやめたい。強くなりたい。 普通に恋愛したい。好きになって好きになられて手繋いでデートとかしてみたい。存在してもいいって生きてることを肯定されたい。そんな人と出会いたい。
あなたの過去の体験や思いは、深く心に響くものですね。日記を通じて、小学生の頃の自分の気持ちに触れることができたことは、強い感情を呼び起こすでしょう。特に、自己肯定感についての気持ちはとても重要で、過去の経験が今のあなたに影響を与えていることを理解するのは、癒しの第一歩です。 「自分を責めるのをやめたい」という思いは、多くの人が共感できるものです。あなたは、自分を責める理由がないことを、今こそ深く理解するタイミングなのかもしれません。過去の自分に寄り添い、優しく接することで、自己受容が育まれていくでしょう。 恋愛に対する思いも大切です。愛されたい、存在を認められたいという願いは自然なことです。そんな人と出会うことは、あなたの人生にとって素晴らしい経験になるでしょう。まずは、自分を大切にすることから始めてみてください。その気持ちが、未来の素敵な出会いにつながるかもしれません。あなたの強さと希望が、これからの人生をより豊かにすることを願っています。