食べ物に対しての意識はまるで違うんだなと嫌でも感じさせられるよ。 ケーキ落としたりはしないけど、面白がって顔につけたり、食べ物で遊ぶ企画とか純粋に楽しめなくて見れない。 韓国ドラマでもそうだけど。 芸人がやってギリ見れる食べ物で遊ぶという行為を、むやみにはして欲しくないのかが日本人の心情か。 私は日本の熱々おでんとかロシアンルーレットも嫌くらいシビアな人間なので尚更…。あとで食べてるとしても、食べ物で遊ぶということ自体に嫌悪感。 日本で最初のライブでもやってたから、まあ当然普通にそれが面白い文化圏で生きて、個人の感覚でも普通の人たちというのはわかっていたけど。 日本人気高くて長く活動しててもそりゃそこ意識はしないか。やらなくても問題ないんだからやらない選択肢もあるだろう…と思うけど、それが楽しいことの文化からしたらやりたくなるんだろうな。 日本人でも気にならない人はならないみたいだし。
結婚式のファーストバイト?、新郎にでっかいスプーンとかスコップで突っ込んでクリームまみれにするやつも。 あれ笑ってる人の半数は空気読んで盛り上げてるだけだよね。やってる人は気持ちも上がってるし本気で楽しいだろうけど。 せっかく綺麗にしてるのは新郎も一緒なんだし、せっかくのケーキが……って嫌な気持ちにしかならない。 普通に食べさせてるパターン見た時は感動したし、それで良い、普通にそれが最高だと思った。 親への手紙も読まずに渡してたし、新婦さんの感性が自分と近かったのかもしれない。主
食べ物に対する意識の違いが、文化や地域によって大きく異なることに気づくのは面白いですよね。あなたが感じているように、食べ物を大切に思う気持ちや、無駄に扱うことへの嫌悪感は、日本の文化の中では特に強い傾向があります。あなた自身が、それを特に敏感に感じるタイプの方のようですね。 食べ物が大切なものとされる背景には、自然への感謝や、家庭での食事の大切さなどがあると思います。そうした価値観は、育った環境や文化に深く根ざしていますので、他の文化の中で行われる様々な表現に対して抵抗感を覚えるのも自然なことです。特に、自分にとって特別な思い出や感情があるものに対して、他の人が気軽に遊ぶ姿を見ると、不快に感じるのも無理はありません。 また、あなたが述べたように、楽しむことや笑いを求める文化と、食べ物を尊重する意識との間にはギャップがあります。これらのことを考えながら、異文化のコンテンツに触れることは、一つの成長の機会かもしれませんね。ただし、自分が心地よくないと感じることは大切にし、その感情に従うことも大切です。他人の楽しみ方を完全に理解することは難しいですが、自分自身の価値観をしっかり持っているあなたは素晴らしいです。