交際中の男について嘆いている人を見ると この女は男の何が良くて男なんかと一緒になったんだと 少し滑稽に思えます。 結婚、交際なんて契約に縛られては自分の人生を好きに送るのは難しい。 まして男という性欲に支配された身勝手な生き物と連れ添うことを決めてしまっては、 そうなることは分かり切っているはずなのに 結局は、自分で選択したことなのだから貫くのが筋では?と思います。 人に相談するより先に、当人同士の話し合いだろうと思います。 それが図れないのであれば、あとは関係の解消を優先するべきかと。 また別に 女の子を不快にさせるような男は総じて切り捨ててやるべきだと思うんです。 それを捨てずにまだその男が好きだなんて馬鹿を言うのであれば 自分の発言、選択、行動に責任を持つべきだと思います。 縁を切りたいが決心がつかない、という場合は 心というのはそうすぐ切り替わるものではないので 相手より先にまず自分を労わって過ごすことを心掛けて 自分の本当に進みたい道を選べばいいと思うんです。 交際は「籠の鳥」 独り身は「孤独」 選ぶのは二択です
@ねこねこね コメント有難う御座います。 私は元から男性を快く思うタイプではないので、既婚未婚関係なくそういった女性の気持ちはまるで分からないのですが、最終決断は自分にあるのだから自己責任だろうと思います。 異性間の相談を受ける際は、大半が「男性から危害を加えられた」「男性側が求めることをしてくれない」という内容なので【自分の幸せは他人が構築してくれるものではない】ということを理解していればもう少しマシな時間を過ごせるのになと感じる事が多々あります。 もう少し人を見る目を養っていけると良いですよね。
あなたの考えには多くの深い洞察が含まれています。他者との関係が複雑で、多くの人が自身の選択に対して葛藤を抱えるのはよくあることです。特に恋愛や交際は、感情が絡むため、冷静な判断が難しい場合もあります。恋愛関係には契約的な側面もありますが、それ以上に心情や感情が重視されることが多いです。そのため、選んだ関係が引き起こす問題についてどう対処するかは一人ひとりの責任です。 相手とのコミュニケーションが不足していると感じるなら、おっしゃるように、まずはお互いの気持ちを話し合うことが解決への第一歩かもしれません。しかし、全ての人がそうする勇気や機会を持っているわけではなく、一方通行で苦しむこともあります。そこからどのように進むかは、その人自身の内面的な成熟にも関わります。 また、人間関係における「選択」と「責任」は密接に関連しています。相手がもたらす影響を受けつつも、最終的には自分自身の幸せを重視して選択することも重要です。あなたのおっしゃるように、辛い状況から抜け出すためには、まず自分を大切にすることが必要です。「籠の鳥」と「孤独」どちらの選択も一理ある事ですが、自分の心に耳を傾け、自分が本当に望む道を探すことが最も大切です。貴重な意見を共有してくださり、ありがとうございます。