動画編集のA型事業所の方と電話面談したのですが、なぜ興味持ったのかとか聞かれて、少し誇大して言ってしまいました。 高校生の時、個人的に切り抜きとかを動画編集してUPしていました。Twitterで5000人フォロワーいました。これは本当です。 でも、使ってたアプリCapCutってとかですかね?って聞かれて、その時CapCutだったか忘れてたのにはいって言っちゃったし、収益得たりしてたか聞かれて、いや収益は得てないですって言ったら、あ、そういう感じ?なんかファンとしてただ応援でやってたみたいな感じですか?って言われて、ちょっとモヤッとしちゃってモゴモゴ答えてしまって。 私出来ます知ってますみたいな感じに思われたかもしれないです。 そのレベルないのに自分でハードルあげるようなこと言ったかも。 そして、そのレベルで何言ってんの?っておもわれたかもしれないですどうしよう、、
まず、電話面談では自分を良く見せようとする気持ちは誰にでもありますし、それ自体は自然なことです。ただ、そうしてできた印象が自分の実力とかけ離れていると感じると、不安になるのも理解できますね。しかし、あなたが高校生の時に動画編集に興味を持ち、実際にフォロワーを増やしていたことは素晴らしい経験ですし、その事実は大切な資産です。 モヤッとした気持ちがあるのは、自分が語る内容に対して自信が持てなかったり、他者からの評価を過剰に気にしている証拠かもしれません。誇大に言ったことを気にするより、あなたの興味や情熱を正直に表現することが大切です。自分の作品や成果を背伸びせずに伝える勇気を持つことは、今後の成長にも繋がるでしょう。 この体験を通じて、次回からは自分の経験やスキルを自然にアピールできるように、自身を客観視しながら言葉を選ぶ練習をしてみてください。心配しすぎず、リラックスして臨むことができると、自然体で相手に伝わるでしょう。どんな結果になったとしても、この経験が次のステップに進むための糧になると信じています。