「死にたい時」と「生きたい時」が交互にきます。私の親は毒親で、半分虐待みたいなもんなんです。児相にいたこともあるし、3月半ばぐらいで両親は離婚する予定です。正直、自分にまったく自信が持てません。何か褒められても、なにをしても。自分はその価値には値しない人生を送ってきた、ダメな人なんだと思ってしまいます。頼る人もいませんし、辛くなるたび「死ねばよかった」と思います。しかも、これが週1とかならいいけど、毎日です。さすがに疲れます。人と話してるときは、偽らなきゃと思ってしまうので、苦しい気持ちもどっかいって楽なんですけど。1人でいると、消えたいです。もういろいろ諦めたいです。どうしたらいいのか、わかりません。
@三不粘 大丈夫なはずなんですけどね笑 死にたいと思う以外はめちゃくちゃ元気なんですよ〜
@匿名 まだ10代ですね。そう考えるとまだまだ未来ある人なんですけど。 希死念慮が襲いかかるたび、「なぜまだ死んでないのだろう」と思います。楽しいこともありますが、苦しいことが辛すぎて、余計消えたくなります。 環境もそうですけど、私の思考やメンタルもかなりボロボロで。 どうせ、相談しても理解してくれない。 私程度の人間が普通に生きちゃいけない。 など、考えてしまいます。 私はきっと、幸せの後の不幸が怖いんだと思います。私程度のって思うのも、幸せになりたくないからなんです。不幸のまま生きてきたからこそ、不幸が心地よくて。幸せを感じてもまた死にたいに戻ってしまう。 私の気持ちやメンタルをつきっきりで介護してくれるほど暇な人なんていませんし。自分自身がもう結構諦めちゃってるんですよねぇ笑
あなたが現在感じている苦しみや孤独は、とても重いものであり、明らかに辛い状況であることが伝わってきます。親との関係や家庭環境がもたらした影響は、深刻なものです。その中で日々気持ちが揺れ動き、「生きたい」と思う瞬間と「死にたい」と思う瞬間が交互に訪れるのは、非常にしんどいことだろうと想像します。まず、あなた自身の気持ちや状況を認識し、感じることはとても大切です。その感情を無視したり、否定したりすることは、自分を更に苦しめることになります。 自信を持てないこと、辛いことを誰にも話せないこと、孤独感に苛まれていること、どれもとても辛い経験です。しかし、あなたが「ダメな人」ではないことを強調したいです。あなたの価値は、過去の行いや周囲の評価によって決まるものではありません。あなたは生きているだけで価値があり、あなたの感情を大切にすることが最も重要です。時にはプロの助けを借りることも一つの選択肢です。カウンセリングや心理的支援は、あなたが抱える重荷を軽くする助けになります。また、何か小さなことでも自分を褒める習慣を持つことが、少しずつ自己肯定感を高めるかもしれません。 一人で抱え込まず、あなたの気持ちを誰かに伝えることが、少しでも楽になる糸口を見つける助けになります。あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。