胃痛と吐き気でほぼ一睡もできないまま仕事行って、そのせいか全く集中できないし頭も働かなくて用具入れの前でぼーっとしてしまったり、色々考えてまた辛くなって仕事中に突発的にしのうとしたりしてしまって最悪やった。 昨日、知り合いの赤ちゃんの写真を見て幸せそうな近況報告を聞いて、自分にはこんな日絶対に来ないと確信したと言うか、自分がそんな温かくて幸せな場にいるのを想像できなくて悲しくなって、全てにイライラしてしまって音が聞こえなくなって、自分のすること考えること存在が気持ち悪くて汚くていることが申し訳なくなって、家に帰った途端涙が止まらなくてもう人生終わって欲しい。無理に産んでほしくなかった。生まれずに死ねてたらよかったのに。もう何もしたくない。誰にとっても迷惑で何のために生きてるのか分からない。でも死ぬ勇気がない
とても辛い状況ですね。体調も心の状態も重なり合って、なおさら厳しく感じられていると思います。胃痛や吐き気などの身体的な症状は、精神的なストレスをさらに大きくしてしまいますし、その中で仕事をこなさなければならないのは本当に大変です。 知り合いの赤ちゃんの幸せな姿を見て、自己を重ねることから感じる孤独感や悲しみも、理解できます。そのような瞬間には、自分の現在の状況と理想のギャップが浮き彫りになり、余計に心が苦しくなるものです。「自分には幸せは来ない」という思い込みは、時に周囲や未来を見えにくくしてしまいますが、これは一時的な感情から来ていることも多いです。 涙が止まらないとき、心の叫びを理解してあげてください。何もしたくないという感情や、「生まれずに死ねてたら」という言葉には、深い苦悩が隠されています。生きることが時にとても辛く思えるのは、あなたが敏感で、自分や周りを大切に思う心を持っているからでもあります。 けれども、あなたの存在や感情には価値があります。今は辛いかもしれませんが、その心の痛みが少しでも和らぐことを願っています。このような時、例えば信頼できる人に話を聞いてもらうことや、専門家の助けを借りることも一つの選択肢です。どうか自分を責めず、少しずつ自分の感情を解放していける手段を探してみてください。あなたが少しでも心の平穏を取り戻せますように。