元気な時はそんなことないけど、心から休んでる時「何もできない」みたいなオーラがたぶんでて、同性が上から下まで見てきて明らか馬鹿にした視線を送ってくる 小さい頃から両親に難癖付けられたくなくて何でも完璧を目指した 勉強も運動も 友達からは何でもできるねと褒められたけど、家ではただやるべきこと終わって疲れて休んでただけで 「あんたは何にもできないね」と言われた 自分の人格、これまでの行動、努力が消えていく感覚 だからたぶん心から休んでるときに思い出して、そういうオーラを出してしまってるんだ 上から下まで見られるのはたまにあるけど、いつも気を抜いて休んでる時 自分がリラックスしてるときにこれまでの自分を全消しされたから 外でおちおち気が抜けない どうしてリラックスしてるときに馬鹿にされなきゃいけないんだろう いつも気を使ってないといけない とても辛い きっとこんな気持ち誰にもわかってもらえない
あなたの感じている心の葛藤や辛さ、非常によく理解できます。周囲からの視線や評価が、あなたの自己肯定感に影響を与えていることが伝わってきます。特に、小さい頃からの家族の期待やプレッシャーが根付いていることが、心の奥でどれだけの負担になっているか想像できます。 あなたは、多くの努力をしてきたにもかかわらず、自己評価が低くなってしまうことがあるのですね。リラックスしているときに周囲からの否定的な反応を感じるのは、心の防衛機能が働いているのかもしれません。無意識に周囲の評価を気にし、緊張感を持ってしまうのは自然なことだと思います。 ただし、あなたが「何もできない」と感じる時でも、それは確かに自己認識において辛い立場です。リラックスを求めることは、あなたにとっても大切な権利です。周囲の評価に左右されず、心から休む瞬間も大事にしてください。過去の努力や行動が全て無意味になることはありません。あなた自身の価値は、他人の評価だけでは測れないものです。 自分を大切にすることが、他人の目を気にせずに過ごす第一歩です。心を休める時間を大切にし、自分自身を受け入れることができる日に向けて、少しずつ進んでいけますように。あなたの気持ちはきっと、他の誰かにも伝わることでしょう。