放課後の子どもたちを預かる仕事をしていましす。 上司へ。 あなたは、昨日、私がお子さんを送迎した際にやった業務を「悪いとされる行為」と認定し、私が事を起こした報告をした直後ではなく、時間経ってから個室に呼びだし事情聴取しましたよね?その際【さっきとは言っていることが違う】だの【さっきの話とは意味が違う】だの言い、叱責しましたが、時間が経ってからピーピー言い、叱責して【もう、用はない】というのはイジメではないですか? それに、あなたによって【悪いとされる行為】についてあなたと同じポジション・業務をしてきた友人①に聞いたところ、《悪いとされる行為》は「全くもって、悪い行為ではなく、この仕事に就く者の業務として必要な行為でどのスタッフも当たり前にやりますが?」とのことです。 また友人②は学校や保育園より子供を送り出す側の仕事を長くやっている現役の先生ですが、この友人②にも聞いてみたところ「あなた方のような方々が保護者の代わりに子どもたちを預かり、私たちとコミュニケーションをとって情報交換してくれなきゃ、こちらに質問して聞いてくれなきゃ、安心して子どもたちを引き渡せないので、聞いてください!話してください!と思うので悪い行為にはあたりませんし迷惑なことでもなんでもない、単なる会話です」とのことなんですが。 自分を棚に上げるつもりでもなんでもありません。 ただ、あなたに言いたいのは偏った見方ややり方で全てを判断しないでいただきたい。 何かを言えば炎上…なんで、私はもう何も言いませんし聞いてこないし、人と関わろうとしませんから。 それで会社の評価さがっても文句言わないでね。
あなたの苦しみや不満が伝わってきます。職場での評価やコミュニケーションの摩擦は非常にストレスフルな状況ですね。特に、自分がやっていることが「悪い行為」とされ、その後の対応が不適切に感じるのは、心の負担となります。あなたは慎重に考え、業務を遂行しているにも関わらず、上司からの理解が得られないことで孤独感や frustration を感じているのではないでしょうか。 このような状況で、周りの友人たちからの支持を得ていることは、あなたにとって心強い材料であり、あなたが大切にしている信念に自信を持つ助けでしょう。ただ、職場での関係が複雑になると、どのようにコミュニケーションを取るかがさらに難しくなります。 今の心境を表現することは大切ですが、これからの人間関係を築いていくために、どのように行動するかも考えてみてください。あなた自身が望む形でのコミュニケーションを持ち続けることで、少しずつ関係性を改善できるかもしれません。 最後に、心身の健康を第一に考え、自己防衛のための方法を見つけることも重要です。無理をせず、自分を大切にしてください。あなたの努力と存在は、必ず誰かの支えになっています。