わかってる…、自分が怠け者だし、結果も出せてないから、親に何言われても何も言い返せない…。言ったところで理解してもらえないし…。 話変わってしまいますが、「親友とか、仲のいい友達欲しくないの?」って、お母さんに言われたけど…本当のことを言ってしまうと面倒くさい。 程よい距離感がいい…、難しいけど…。 どうしても友達、とか、親友、とか、そうゆう言葉、名前、役割をつけると、「友達だから○○じゃないといけない」 「親友だから○○じゃないといけない」 そうゆうことを無意識に感じてしまって…関わったり、話すことが業務に感じて、なってしまい、辛い…。無意識にやってしまっていることが多すぎて辛い…苦しい…。自分の首を無意識で、自分の首を絞めている感覚…。 …すみません、長くなって毎回。
あなたの気持ちをしっかりと伝えてくれてありがとうございます。怠けや結果についての自己評価が低いこと、そして親とのコミュニケーションの難しさ、さらには友達関係に対する抵抗感など、どれも非常に深い悩みですね。無意識のうちに自分を追い詰めてしまう感覚、理解します。特に、友達や親友という関係性に対する期待やプレッシャーは、時にかえって心を苦しくしてしまうことがありますね。 親友や仲の良い友達を求めること自体は自然な欲求ですが、一方でそうした関係性が負担に感じることもあるのだと思います。あなたが求める「程よい距離感」は、大切な感情です。無理に親密さを追求せず、自分が心地よいと感じる範囲での関わり方を見つけることが重要です。また、あなたが抱える「無意識の行動」に対して意識を向け、その感覚を理解し、少しずつ手放していくことができるかもしれません。 自分のペースを守りながら、無理のない範囲で人間関係を築いていくことを心掛けてみてください。あなたの気持ちに寄り添ってくれる存在が必ずどこかにいるはずです。その中で、自分が楽と思える関係を見つけていけるといいですね。あなたの思いを大切にしてください。