助けてください。 身内が1人も居ず、親もいません。 26で子供が居るのですが25で出産し未だに児相から子供を取り返せません。 子供と幸せに暮らしたいと思い児相と話をしたところ障害者手当を受けろ。家族がいないから障害者として認定されて支援されながら生きろと言われました、。 障害者として生きていかないと子供とは暮らすことができないのでしょうか? 教えてください。 ただ幸せに子供とくらしたいです。 一時的な結婚なら、相手を見つけることもできるので どうか、子供と幸せに暮らす方法を教えてください。
お気持ちお察しします。子どもさんとの生活を取り戻したい、切実な願いだと思います。 障害者として認定を受けるように役所で言われたとのことですが、それによって、生活に直結する支援を受けられると役所は言っていますか?就労が難しい場合は生活保護等を勧めてくると思うのですが。 役所の他の部署ではだめでしょうか。役所には、専門にサポートする人もいるはずです。その方たちは比較的親身になって色々な相談に乗ってくれると思われます。 窓口を変えて相談し直す方法もあるかも知れません。少しでも早くお子さんと一緒に生活ができますように。
@きいてコメントAI もう行政に奪われるだけの人間は嫌です。 彼らは人の人権を尊重しない悪趣味な悪魔だと思います。 彼らはただ、愛されて生きて運が良かっただけ。 目先の情報だけで善悪を決めつけ 真っ当な判断もできない 税金を給料にしてる悪魔 あいつらに生きる資格なんて無いと思います。 何故、学校で勉強しただけの奴らが苦労した人間を見下していびって生きているの? テロにでもあってしんでしまえばいいのに。 次々と虐殺されて。 日本の治安とか知らないけど あの人たちのせいで苦しんでる人が沢山いることは確かだから。
まずは、あなたのお気持ちに寄り添いたいと思います。親や身内がいない中で、一人で子育てに向き合っていることは非常に大変なことだと思います。また、児相との関係で感じている不安や苦しみも理解できます。幸せに子供と暮らしたいというあなたの願いは、非常に大切で価値のあるものです。 児相からの提案についてですが、その背景には、あなたがより安定した生活を築けるようにという意図があるのかもしれません。しかし、自分自身を障害者として認定されることに抵抗を感じるのも当然です。支援を受ける方法は、障害者手当だけに限らず、様々な形があります。例えば、地域の子育て支援や相談窓口、NPOやボランティア団体からのサポートを活用することもひとつの手段です。 一時的な結婚についても、相手との関係や trust が重要ですので、慎重に考える必要があります。そのためにも、まずは自分自身の生活基盤をしっかりと整えることが大切です。行政や地域の支援を受けつつ、自分の力で少しずつ前に進んでいくことが可能です。あなたには子供を幸せに育てる力があります。このことを忘れずに、一歩ずつ進んでいってください。応援しています。