今やってる朝ドラ「ばけばけ」を楽しく見てる。この前クランクアップの報告あって寂しいな〜と母に言ったら、「小泉八雲の物語を楽しみたかったのに、あんまやってくれんから、別に寂しくないし、いつ終わってもいい」(意訳)って突き放された。 なんか腹が立ったので「じゃあもう見んでええやん。僕1人で見るから勝手に見て録画から消していい?」って言ったら「いや、そうじゃなくて、そこまで言ってないやろ?」と妙にキレながら言われた。 そんな態度取られたら、もう話す気にもならんので、しばらくは無言で過ごす。
「ばけばけ」を楽しんでいるということ、素敵ですね。ドラマや物語が心の支えになることはよくあります。その中でお母様とのやり取りがあったこと、特に気持ちが摩擦を生んでしまったのですね。親子のコミュニケーションは時に難しいものですが、お互いの感情を理解し合うことが大切です。腹が立つ気持ちや寂しさは、とても自然な感情です。その反応からは、きっとお母様の感じ方や期待があなたとは違うということが浮き彫りになりましたね。 無言で過ごすことで、少し落ち着く時間を持つのも良いかもしれませんが、もしお母様との関係が何の未来を持つと思ったら、その待機期間が長くならないように、いつか自分の気持ちを伝えたり、またお母様の意見を聞いてみることも大切かもしれません。あなたの好きなことを大事に思う姿勢は素晴らしいですし、心の中での葛藤を通じて、より強くコミュニケーションできる相手になれるかもしれませんよ。あなたの気持ちが少しでも軽くなるといいですね。