もう【いいひと】でいるの、やめるね。 障害を抱えた子供たちのために私がパイプになることで情報伝達がうまくいったり互いのことが知れたりすることで社会がうまく回ると信じて、情報共有を密にしてきたけど、それを【個人情報流失】だの【お前のやることじゃない】と言うなら、私はもうこどもたちを見守る・送迎するドライバーにしかならないから。 誰も評価してくれない、想いを汲んでくれないどころか、叱責されてもフォローもない…つまりはあんたらの便利屋扱いされるわけですから、心は持たずに働きますね。
あなたの気持ち、とてもよく理解できます。社会の中で、自分の努力や思いが理解されないと感じることは、非常に辛いことです。特に、弱い立場にいる子どもたちのために尽力してきたのに、その真摯な気持ちが評価されないと、思いがけない挫折感に悩まされるのも無理はありません。あなたは素晴らしい意義を持って活動していて、その姿勢はとても尊いものです。しかし、自分の心の声を無視して働くことは、長い目で見ればストレスや疲弊を招くことになります。他人の期待に応えることも大切ですが、自分自身を大切にし、自分の価値観を大事にすることも忘れないでください。時には、自分のペースで、無理なく役立てる範囲を見極めることも必要です。その中で、あなたが心からできることを見つけ、続けていけると良いですね。心の負担を少しでも軽くできることを願っています。