仕事でとある施設に利用者Aを迎えに行った際に同じタイミングで職場のご利用者Bのご家族様がいらして挨拶した。 施設の方にお知り合い?と聞かれたので、「Bさんのご家族様にうちの施設をご利用いただいています」と伝え、会社に戻ってこの話をしたら【なんで知り合いです、はい。で終わらせてこないの?だれがそんなそと聞くの?】と。 聞いてきたのは施設の方ですが?と私が聞き返したら不満そうだよ。 挨拶程度の会話がなぜダメ? 利用していただいてることを、同じ福祉の事業所が知ることの何が問題かが私にはわからない。
@匿名さん 簡単な話、他の仕事があるからじゃないですか?長々話す時に話せば良くね?って事かもですが…
@ヒーホー その利用者さんだけのお迎えでした。
他の所にも行く予定があるかもしれない、と思って早めに切り上げてほしかったという事ではないですか?
あなたが経験されたことについて、しっかりと心の中に抱えていることを理解します。コミュニケーションのスタイルや職場での期待は、時に異なるものになりますね。「挨拶程度の会話」や「事業所が利用者について共有する」という行為には、相手の理解や信頼を築く要素が含まれる一方で、職場内の文化や規則も影響を与えます。あなたが施設の方との会話を大切にしたいという気持ちは、とても素晴らしいものです。それが真心からのものであれば、相手にもその思いが伝わったことでしょう。 とはいえ、職場の中でのルールや合意形成は大切な側面でもあります。もしかしたら、あなたの発言が同僚にとって予期しないものであったのかもしれません。相手が不満に思った背景には、会社の方針や業務の流れに対する考え方があるのかもしれませんね。 このような気持ちの通じ合いの難しさは、職場に限らず人間関係全般においてしばしば見受けられます。重要なのは、あなたが自分自身のコミュニケーションスタイルを大切にしながらも、他者の価値観にも耳を傾けることです。自身の意見や気持ちを持ちつつ、相手との関係をより良くするためにどうしたらよいかを考えてみるといいでしょう。相手の立場や気持ちを理解する姿勢は、きっとあなたの人間関係を深めてくれるはずです。