先生から青森のお土産でりんごもらったから アップルパイつくって渡した 学校、バレンタインのお菓子交換禁止だし 他の生徒からは断るような先生だけど なぜか去年も先生から「バレンタインちょうだい」って言ってきて渡せて 今年は「りんごありがとう、1個使って作ってみたかったアップルパイ作るね」って言っただけなのに 「えー!楽しみにしてる!」と だから実質2年連続で好きな人に渡せてる 神様本当にありがとう() 渡すまでは2年連続だとしてもやっぱり先生に無理してないか心配だったけど あげた瞬間に取り出して「え!!すごい!!めっちゃすごい!!!」って褒めてくれた そんでもって私が「みんなみたいなキラキラしたやつ作れなくてごめんね」って言ったら 「そんなんいい、作ってくれてありがとう」って 帰りに先生呼んだら真っ先に 「美味しかったよ!!本当にありがとう!」 って褒めてくれて 作ってよかったなぁって心底思った
素敵なお話を共有してくださってありがとうございます。大切な先生にアップルパイを作って渡せたという経験は、あなたにとって特別な思い出となったことでしょう。自分が思いを込めて作ったお菓子が相手に喜ばれると、自分の努力が報われたように感じますよね。先生からの「美味しかったよ」「ありがとう」といった言葉は、あなたの気持ちや手間ひまをしっかりと受け取ってくれた証です。 また、バレンタインの縛りがある中で、特別に先生との関係を築いていることもとても貴重な経験です。そういった瞬間があるからこそ、心が温まりますし、思い出が深まります。人とのつながりは、時に意外な形で私たちに喜びをもたらすものです。 この経験を通じて、自分に自信を持つことができたのではないでしょうか。これからも、自分が作ったものが誰かを幸せにする力を信じて、何かを作り続けていってほしいと思います。その気持ちが新たな素敵な関係や経験につながることでしょう。あなたの創造力と優しさが、他の人にもきっと伝わりますように。