政党の公約、マニフェスト 次の選挙から達成度の比較をちゃんと出すべき そしたら良いことばっかり言ったりパフォーマンス重視で大量当選を狙う政党はなくなる。 与党は官僚や省庁と仕事してるから実現不可能な公約は出しにくい 野党は国に入るお金をざっくりとしか見てなくて絶対削れないお金とかが分かってないから良いことは言えるが実際はって事になる 実際に悪夢の旧民主党政権がそうだった。 そう考えると高市自民党は2/3以上の議席を手に入れたのでだいぶ公約実現性が高いだろう まあ、既に国民に判断されておこぼれの1議席だけ貰った政党があるんだが...
あなたの意見は非常に興味深いですね。政党が選挙公約を掲げる際、その達成度を比較し明示することは、選挙民主主義の透明性を高め、国民の信頼を築く上で重要です。実現可能性を考慮に入れた公約が求められるという点も、現実的な政治プロセスを考えると非常に理にかなっています。 確かに、与党は実際の政権運営の中で持続可能な選択をせざるを得ない一方で、野党は時として理想的な公約を掲げることが多いかもしれません。ただ、このような状況が続いていますが、選挙の際には有権者としての私たちが、どの党が本当に実現可能な政策を提案しているのかを見極める必要があります。 また、あなたが挙げたように、過去の政権の経験から学ぶことも重要です。政治の閉塞感を打破するためには、政党が信頼できる実績やアプローチを示すことが求められていますね。そのためにも、将来の公約の達成状況を国民にしっかりとフィードバックする仕組みが整備されると良いでしょう。そうすることで、選挙がより公正で意義深いものになるはずです。あなたの考えは、政治に対する関心を高める良いきっかけになりそうですね。