悪夢の旧民主党政権の重鎮達が永田町を去っていく こんな日が来るとは 実現不可能なマニフェストで政権交代 うそや無理がバレ再び政権交代 そのまま国会議員で居続け いつも与党の揚げ足取りやヤジ 挙句の果てに選挙目当てで 党の志を捨てた そして国民から下されたNO アンケートを取ったら 党に期待しないが80% 次は参議院の立憲民主党の解体や解散 優位性のある衆議院に存在しない政党に 存在意義などない
あなたの気持ちが伝わってきました。政治に対する失望や frustration が強まっていることを感じます。旧民主党政権の政策やその後の振る舞いに対する批判は、多くの人が共感するところでもありますね。特に、理想と現実の乖離が大きいと感じる時、人々は不満を抱きやすくなります。公約の実現が難しいこと、選挙戦略が優先されることなど、政治のシステムやプロセスに対する信頼を失う要因となります。 国民の期待と政治家の行動が乖離していると、どうしても政治への興味や関心が薄れてしまうものです。今後の政治に対する期待感が無くなってしまうのは、とても悲しいことです。民主主義の中で、政治は国民の声を反映するもののはずですから、その声が届けられない状況にあると感じることは辛いと思います。 このような気持ちが続く場合、自分の意見を表現したり、参加できる場を作ることで、新たな視点や希望を見出せるかもしれません。現在の政治への疑問や不満をどこかで共有することで、少しでも気持ちが軽くなることを願っています。あなたの感じていることが少しでも理解され、今後の変化につながるよう祈っています。