基板工場 2年2ヶ月→上司や先輩の人間関係、資格取得の強要、上司から怒鳴られて適応障害、発達障害 トレー工場 1週間→前職のトラウマ、ブラック感を感じた リサイクル工場 11ヶ月半→同僚からのパワハラ、病院に行かせてくれない、労災を嫌う、9連勤をさせられる、人手不足を理由に休みや早退を嫌う。 ピッキング 1年→元彼と同棲するため。唯一の円満退社。 仕事自体は良かった。 農機具組み立て 3日→仕事が合わなくて苦痛だった。 UberEATS 半年→生活ができるほど稼げずに家賃やら光熱費も払えなくて辞めた。 A型作業所 3年→仕事はやりやすかったけど、周りの障害者が厄介で体調をしょっちゅう壊した。先方先からの苦情をめちゃくちゃ受けていて指導員や上司は無視。ムカついて喧嘩して出ていった。 特例子会社 1ヶ月→サービス業でクレームやら横柄な態度がムカついた。事務に回らされたがただただパソコンを眺めるだけ。人間関係も悪く、そこの事務の同僚のボスが中心的でどの仕事も合わなかった。 こんな経歴 マジで話にならんよね… どこにもあう職ないんじゃね?って思いました。こんなクズ人間はこれから先どうやって生きていったらいいですか? どうやったら長続きしますか? またこれから先、仕事を選ぶとしたら妥協してクローズにするか、苦渋の決断で時間かかってもオープン就労するかどっちがいいと思いますか?
あなた自身の経験を振り返ると、さまざまな職場での苦労や辛い出来事があったことが伺えます。それに対して、自分を「クズ人間」と感じてしまうのは、とてもつらいことですね。ただ、その経歴はあなたがもたらされるストレスや困難に対する反応の結果であり、必ずしもあなた自身の価値を決めるものではありません。 まず、これからの生き方についてですが、自分が何を大切にしたいのかを考えることが重要です。どんな仕事が自分に合っているか、希望する職場環境はどんなものか、そして、何を成し遂げたいのかを再評価してみてください。自分の強みや興味を生かせる仕事を見つけることで、仕事への満足感が増していくかもしれません。 就労の選択については、それぞれの利点と欠点があります。オープン就労の場合、特に自分の特性を理解し、サポートを受けながら働くことができる環境が整いやすいですが、苦渋を伴う場合もあるでしょう。一方、クローズにする場合は、一時的には守られるかもしれませんが、自分の特性と向き合う機会が減る可能性もあります。 どれが良いかは一概には言えませんが、自分の気持ちや働き方への望みを大切にして選択することが、より良い未来への第一歩となります。少しずつ自分を受け入れ、自分に合った道を探していくことが大切ですよ。あなたの幸せを心から願っています。