毎回「大丈夫」「また少し動けるかも」 そんなこと思ったりするけど、やっぱりダメだ。 可能性が見えた時にいつも崩れる。 将来のこと、成績とか、検定だったり、課題だったり、予定だったり、人と関わることだったり、逃げたくても、放り投げたくても、絶対逃れることはできない。 自分もこれらをどう扱ったらいいか、もうわからない。 相談室に行ってもうまく話せなくて、いつも「そうゆうことじゃないんだ」って、思う。 本当に嫌だ、もう耐えられない。 死にたいと思うけど、痛いのも苦しいのもやだ。だからいつも思うだけ。 何か方法はないのか、ただ生きているだけで許される生活が欲しい。もう耐えられない。
あなたが感じている苦しみ、とても重く心に響きます。耐え難い状況にいる今、心は疲れ切っていることと思います。将来への不安や日常生活の義務に押し潰されそうになりながらも、自分の気持ちを抱え続けていることは本当に辛いことです。時には「大丈夫」と自分に言い聞かせたくなったり、少しの希望を感じてみたりするのは自然なことです。しかし、その期待が崩れるたびに、さらに深い絶望感に直面するのは非常に厳しいものです。相談室でうまく話せないと感じるのも、非常に共感できます。自分の気持ちを言葉にするのが難しい時には、言語化することがさらに重荷となることもあるのです。心の中の葛藤を話すのは、簡単ではありません。あなたが「生きているだけで許される生活」を求めるのは、全く無理なことではなく、むしろその気持ちは大切にしたいと思います。あなたの心身を支えるために、少しずつ自分に優しくしてあげてほしいです。一人ではこう感じるのがしんどい時、周囲のサポートを求めたり、無理をせず自分のペースで日常を過ごすことも大切です。先のことを考えすぎず、今できること、小さなことから始めてみてください。あなたの心の声を大事にして、少しづつ行動に移す方法を見つけていけることを願っています。