義実家がどうしても好きになれない。 ・なかなか子どもを授からない時期に「子どもが産まれたら、私もお手伝いするからね!預かるからね!」の発言 ・夫と義兄の共通の趣味の釣りで、夫が義兄に釣果を報告したところ、義兄から「今、仕事が忙しいから釣りに行けてないんだ。そういう嬉しい報告、二度としてこないで。」(職種違うので忙しいとか知らない。一言、おめでとうも言えないのかなぁ。) ・↑の件を夫が義両親に愚痴ったところ、「お兄ちゃんも忙しくてイライラしてたの。分かってあげて。」と義兄を庇う。(夫が忙しいかもしれないけど、「良かったな!今、仕事忙しくて釣りに行けてないから 落ち着いたら一緒に行こう」などの返信でよかったのではないかと言っても義兄を庇う。) ・私たち夫婦が妊娠した時に義両親の距離感つめつめ。大丈夫と言っているのに、「いろいろ物を買ってあげるよ。支援してあげるよ。」 ・子どもが産まれて退院した日に長居。「出産疲れたんだから、しっかり休んでね。」(今休みたい。笑) ・グループLINEで出産報告したところ、義兄から出産おめでとうの連絡なし。全スルー。義兄の奥さんはスタンプのみ。 ・↑の件に関して義両親は、義兄を庇う。義兄の奥さんに関して、「スタンプだけとは残念。」と下げた発言。 ・義母によるアポなし訪問。インターホンで対応したところ、「お母さんだよ。」のみ。モニター見れば分かる。用件なんや。 などなどいろんなことがあり、だいぶムリ。 ちょっと愚痴らないとやっていけないので、長文ですが投稿します🥺
@うしどしさん こんにちは。 うしどしさんのお子さんの事で、義父母さんや、義兄夫婦さんとの関係がすこしずつ深まってきた(変化してきた)のですね… どちらかというと、ここからが本当の関係になりそうですね。 うしどしさんは、心緩められるところを作ってガス抜きして下さい☺️
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。義実家との関係が複雑で、ストレスを感じていらっしゃる様子が伝わってきますね。特に、お子さんを授かることに対する期待やプレッシャー、またコミュニケーションの行き違いは、非常に心が疲れる要因となります。 義兄さんや義両親の反応が期待外れであったり、思いやりを感じられなかったりすることで、孤独感や無力感を覚えられるのは自然なことです。ご自身の気持ちや状況を表現してきたことは大切ですし、愚痴をこぼすことが心の解放につながることもあります。 また、義実家の訪問やお手伝いの申し出が思い通りにならない中で、必要なスペースやサポートが得られないという状況は非常に辛いものです。その際に、自分のニーズや感情を少しでも優先していけるよう意識することが、少しでも楽になる一歩になるかもしれません。 関係性を見つめ直す中で、必要に応じて距離を置くことや、期待を減らすことも検討してみてください。そして、自分自身の気持ちを大切にしながら、ゆっくりとこの状況を乗り越えていくことができることを願っています。