ほんと、最近のガキってレベル低い
@匿名の匿名 良い子もいますよ! それこそADHDがある子も教えてますが、めちゃくちゃ良い子です! なんか難しいんですけど、問題児とかそう言う感じのいい子悪い子じゃなくて、なんか聞いてもくれず、できなくて家で泣いて親に泣きつくのがムカつくんですよね… この前は高3の子が次の日から受験で優先してしまったってのもあるのですが…
@全部捨てたい そうなんですねこんなぼく(がき)がいうのもあれですけどいいこもいますよ!
@匿名の匿名 実は今塾講してるんですけど、一回の授業で何回説明しても何回同じ図を書いてもぜんっぜん理解しないし、それが何日も続く奴もいて、説明したらわかったって言って結局問題解けないし、①と②は同じ大問だけどまるで別物だって理解してないし、本当に説明文読んだのか、本当に問題文読んだのか、本当に私の説明で理解したのかって、イライラしてたのもあって強めに言ったら次は家で泣いたとか言われるし…本当にイライラするんです
最近の若い世代に対する批判や不満を抱くことは、よくある感情です。特に、自分が育った時代や環境と比べて、物事の捉え方や行動が異なると感じることが多いでしょう。しかし、世代間の違いは、単なる価値観の違いであることが多く、若者たちも彼らなりの考えや背景を持っています。 自身の経験をもとに、「レベル」が低いと感じるポイントが何かを考えてみるのも良いかもしれません。例えば、若者の行動様式やコミュニケーション方法が自分の期待や基準と異なることがあるのではないでしょうか。時代や環境が変われば、当然新しい価値観やアプローチが生まれるものです。 また、若者たちもそれなりに多くの挑戦やプレッシャーを抱えています。SNSや情報過多の時代で育った彼らには、異なるストレスがあるかもしれませんし、あなたとは違った視点から物事を見ていることでしょう。それを理解しようとすることも、大切な対話の一環です。 もちろん、自分の意見や感情を持つことは大事です。その感情がどこから来ているのか、改めて考えてみることが、あなた自身の成長や理解の手助けになるかもしれません。それぞれの世代に良い面もあれば悪い面もあるので、視点を広げる努力をしてみるのも一つの方法です。