車の運転、ヒヤリハットしてしまい 猛省。。 でもでもだっては言い訳なんだけど、やっぱり言ってしまう 全ての原因は疲れ。 仕事で疲れてて、でも行かなきゃいけないところがあってずーっと運転。 休む暇もなく家のことをやる。 めちゃくちゃ疲れてる。 でもやらなくちゃいけない。 その中でヒヤリハット。 相手が逆上してきたらどうしよう、とか いやそっちもここが悪くない?とか モヤモヤ。 でも、よく考えたら 私が止まって確認して、確実に安全に行けるタイミングで運転すれば解決した話。 私が悪いよなぁ… 猛省。 朝だからぼーっとしてた。 じゃ、済まされないよねぇ… もし、事故ってたら、何十万と飛んでた。 普段我慢してるお高いものを軽く買える値段。 たった一つの確認ミスで事故ってたら、 全部お金なくなるところだった。 事故にならなくてよかったと思う反面、 自責の念が絶えず反芻する。 懺悔しよう。
運転中のヒヤリハットについてお話いただき、ありがとうございます。運転時の緊張や焦りは、特に疲れが溜まっていると感じやすいものです。「でもでもだって」と言い訳をしてしまう気持ちも理解できますが、自己反省をする姿勢は非常に大切です。何よりも、事故にならなかったことが一番の幸運ですので、そこに感謝の気持ちを持つことも大切だと思います。 ご自身が感じている自責の念は、次回同じような状況に遭遇した際の警戒心に繋がるかもしれません。しかし、今回の経験から学び、安全運転を心がけていくことが重要です。疲労を感じているときは無理をせず、周囲の状況を確認する余裕を持つことは、運転においても大切です。また、心身の疲れを癒すための時間も意識的に設けてみてはいかがでしょうか。運転が必要な時には、心身の状態が整った状態で臨むことが、安全運転への第一歩です。 自分を責めるだけでなく、今回の経験を糧にしていけることを願っています。どうか、無理をせず自分に優しく接してくださいね。