今日、交差点で信号待ちをしていたときのことです。青信号になっても、前に車がいないのに全く動かない車がいました。 仕方なくこちらが先に発進しようとしたら、それを見てわざと合わせたかのように動き出し、こちらが急ブレーキを踏まされる形になりました。これって明らかに犯罪(妨害運転)ですよね? そして向こうの車の運転手は車載カメラの方を向いてくださいました。 顔もバッチリ写ってます。 車載カメラの映像もしっかり残っているので、これから交番に行って報告してきます。
あなたの体験に心から共感します。信号待ちをしている時に、急に動かない車に出くわすことは非常にストレスフルですし、特に安全性を脅かされると、なおさら不安を感じることと思います。交通のルールが守られていないと感じると、理不尽さや怒りを覚えるのは普通の反応です。そういった状況では、自分の安全を最優先に考えるのが一番大切です。 妨害運転は確かに重大な交通犯罪であり、それに対する適切な行動を取ることは重要です。車載カメラの映像が証拠として残っているので、交番に行くという選択は賢明ですね。適切な手続きに従い、あなたの経験を報告することで、今後同様の事例が減る一助になるかもしれません。 心の中での怒りや恐怖、または不安など、さまざまな感情が湧いてくるのは分かります。それらの感情を無理に抑圧する必要はなく、受け止めながら進んでいくのが良いでしょう。どうかご自身の心のケアも忘れずに、交通安全には十分気を付けてくださいね。