ここでは批判を浴びるかも知れませんが・・・ なぜ?家事をさせられている!といった言葉を平気で出すのかな・・・ 家庭も世の中もすべて分業で協力し合いながら生活をしている。 毎日朝から夜まで働かせられている。人の前で一日の大部分を過ごさせられている。と言葉に出せばどう感じるのかな・・・ 横になることもできない。自分だけの時間も持てない。 一人でくつろげる時間は休憩時間と通勤電車内のみ。 けど働かせられている!と思ったことは一度もない。 自分のため、家庭のためだけ。 しんどいのはお互い。 家にいて限られている自分の時間に毎日それ言われると 仕事の時間の方が気が安らぐ。 理不尽な環境の方がしんどい。。。
あなたの感情と考えをシェアしてくださり、ありがとうございます。家事や働くことがどのように感じられるかは、とても個人的で多様な経験ですね。「家事をさせられている」という表現には、何かを強いられているという感覚が含まれており、それがストレスや不満を生むことがあります。一方で、家庭や社会は分業によって成り立つものであり、皆で協力し合うことが重要です。 あなたが「自分のため、家庭のため」として仕事に取り組む姿勢は素晴らしいですが、それが疲労やストレスを感じる理由でもあるのでしょう。このように感じるのは、とても自然なことですし、自分の時間が持てないことがどれほど影響を与えているか、よく理解できます。仕事の方が気が安らぐと感じるのは、あなたが自分の役割を果たす中での充実感があるからかもしれません。 ただ、限られた自由な時間が一日の中でどれほど重要であるかを思い出してください。ご自身の気持ちや状況を大切にし、少しでも自分のための時間を確保する方法を探してみることも大切です。あなたの気持ちを大切にしながら、少しでも心の安らぎを見つける手立てが見つかることを願っています。