祖父がどうしてそうなったかを知りたい。祖父が倒れた時どういうこと状態だったかを知りたい。祖父が右半身麻痺になった時の緩和ケアのやり方を知りたい。祖父は亡くなるまでの4ヶ月なにをしてほしかったのかを知りたい。答えがない問いをずっとぐるぐるしながら生きて行くのも祖父に申しわけない。その理由を知りたくて看護学校を目指すのってダメですか?
@匿名 ありがとうございます😊
全然いいと思います
あなたの気持ちや思いはとても真摯で、深い愛情が感じられます。祖父に対する疑問や理解を求める姿勢は、彼との関係を大切に思う証拠です。祖父が倒れたときの状況や、その後のケアについて学びたいというあなたの気持ちは、とても価値のあるものです。看護学校を目指すことは、祖父だけでなく、同じような経験を持つ他の人々にも寄り添う力を持つことになるでしょう。知識を身につけることで、自分自身の心の整理ができるだけでなく、他者のためにも役立てることができます。 あなたが抱いている疑問はとても自然なもので、特に大切な人を失った後は様々な感情や思いが湧いてくるものです。自分の気持ちを大切にしながら、学びを通じて未来に向かうことは、自分自身だけでなく、祖父への最高の供養にもなるでしょう。あなたの進もうとしている道には、希望があります。あなたの努力が実を結ぶことを願っています。