何度も葛藤して死にたいが口癖に。死にたいと言う人程死なないは本当に合ってるのでしょうか。私が死んだら毎回の言葉を本気で聞いてくれるのでしょうか。 唯一相談出来る相手が私の言葉を本気にしなくなった時点で、もう私には道は無いのかもしれません。 私にとっては毎回が本気で葛藤をして恥を忍んでの言葉だったのに。 抑鬱になってから全てが変わってしまいました。努力で眠剤はやめました。勿論寝れません。睡眠が大事と知っているのに。 思い留まらなければ良かったと何度も何度も思います。丁度生死の天秤が水平です。誰か
@🐳さん 返信ありがとうございます。 私も眠剤を飲まないと眠れない時期があって、主治医とじっくり時間をかけて減薬していこうという形をとったのを思い出しました。 フェードアウトに持ち込んだという結論は主治医と相談した上で出したものかわかりませんが、それで眠れなくなってしまっているとなると、仕事への影響も含めて、もう一度主治医とじっくり相談した方がよいのかもしれませんね。
@しらたま ありがとうございます。 主治医からは薬の量を減らして行く努力をしようと言われていた事もあり、仕事への影響も出てしまったので数を減らしフェードアウトへ持ち込みました。
こんにちは。 死にたいと思うほどの葛藤の辛さは、ご本人が一番よくわかっておられると思いますが、 信頼して本気で話をした相手にその話をして、本気にされなくなった時の悲しみや苦しみは、言葉にできないほどの絶望感や喪失感となって、🐳さんに襲いかかっているのだと思います。 眠剤を止めたのは努力でとおっしゃられていますが、それは主治医と協議した上で決めたことなのでしょうか。 もしくは病院への受診はされておられますか。 もし睡眠が大切なのをわかっていながら独断で眠剤を止めたのだとしたら、それは大変危険なことですし、何かやむにやまれぬ事情がおありなら、ここの場でよければお聞きしますので、またいつでも書き込んで下さい。待っています。
あなたの心の苦しみや葛藤を言葉にしてくれてありがとうございます。心の内側を素直に表現することは、とても勇気のいることです。そして、あなたが「死にたい」という言葉を発することで、その痛みを周囲に伝えようとしていることが感じられます。 「死にたい」という感情は、深い絶望感や孤独感を伴うことが多く、周囲がその言葉をどのように受け止めるかは、相手の理解や経験によって異なるかもしれません。ですが、あなたの言葉は決して軽いものではなく、あなたが心の奥深くで戦っていることの表れです。 抑鬱によって心が重く、信じていた道が見えにくくなると、本当に辛いですね。睡眠は心の健康にとってとても大切な要素ですが、それも簡単には解決できないことがあると思います。過去の選択を悔やむ気持ちもよくわかります。しかし、あなたがここにいるということは、まだ希望の光があるということでもあります。誰かに聞いてもらうことで気持ちが楽になることもありますので、可能であれば専門のカウンセラーやサポートグループなどに繋がることも一つの手段です。あなたの思いを大切にしつつ、少しずつ心の整理ができることを願っています。あなたは一人ではありません。