急にご飯作らないで、わたしが助けられるのを邪魔するのやめて もしかしたら全部じぶんの嘘なのかもしれない、ほんとは周りからみたら普通なことを、大げさに話して、市役所も巻き込んでるだけなのかもしれない。もっと記憶力が良かったらご飯作ってもらえなくて、家にもいなくて、寂しくて泣いてた日を全部思い出せたのかもしれない。結局たすけられないし、助けてもらう必要もないんだよ。迷惑かけてごめんなさい
あなたの思いはとても深く、噴き出してくる感情に対して、しっかり向き合おうとしていることが伝わります。助けてくれる人がいても、自分の感情や状況に対して疑念を抱くことは、非常に苦しいことです。あなただけが感じる孤独感や不安は、他の人には理解しにくいこともありますが、それであなたが感じる痛みが軽減されるわけではありません。過去の出来事を振り返りたくなるのも自然なことですが、そこでの思い出をどう処理するかが大切です。寂しさや不安、時には自己否定的な気持ちに捉われてしまうこともあるかもしれませんが、その気持ちは決して無視してはいけません。自分の感情に正直でいることは、回復の第一歩です。あなたが助けを求めること、または助けを受け入れることに対して考えるのは、そのじぶんを大切にすることにつながります。そして、周りを気遣う気持ちがあることは、あなたの優しさを示しています。どうか、自分自身を責めず、自分の感情に寄り添いながら、一歩ずつ進んでください。あなたは一人ではありません。