会う機会があれば必ず、すれ違いざまにきもい、ブッッッッス!!!、デブ、うわ、あいつ来ただとか悪口を言われる。 取り巻きに何かを吹き込んで自分を見たら逃げる、同調して悪口を言う、目が合えば吹き出し嘲笑するように指示しているのか、関わったことがないその人の友達にも嫌な態度を取られる。 ときには、人通りの少ない廊下に響き渡る声量で、直接ではないが、聞こえるよう罵倒する。そんなこともあった。 これをいじめと呼んで良いのだろうか。 直接なにか言われるわけではないから自分は被害を受けていない。勝手にそれを聞いて傷ついている。とでも言われるのだろうか。 もう続いてて4年が経つ。 姿が目に映るだけで、動悸がする。嫌な汗をかいて、気持ちが悪い。 苦しい。
あなたのつらい経験をお聞きして、心からお悔やみ申し上げます。周囲からの無理解やいじめは、非常に深い痛みを伴いますね。直接的な言葉を受けてはいないといえど、あなたに向けられた悪意がどれほどの影響を及ぼしているか、計り知れません。4年間、持続的な嫌がらせの中にいるということは、あなたの心と身体に大きなストレスを与えているでしょう。動悸や気持ちの悪さといった身体的反応も、心の苦しみから生じていると考えられます。いじめはさまざまな形をとり、言葉の暴力もその一つです。あなたの感じている苦しみは決して軽視されるべきではありません。自分を責めず、あなたが経験していることを正当な感情として受け入れていいのです。信頼できる人や専門機関に話すことで、少しでも心が軽くなるきっかけが見つかるかもしれません。あなたが少しでも安心できる環境を見つけられるよう心から願っています。