現在精神科に通っている学生です。 そこで最近の様子を聞かれた際に、どうしても「死にたい」と言えません。 浮き沈みはありましたが、長い目で見ると2年くらい前から死にたいと思っています。 最近(ここ2ヶ月くらい)は特にその気持ちが強く、1日泣いて、何もできずに過ごしてしまうこともあります。 カウンセリングや診察など、誰かと対面で話をすると、マイナスなことが喉の奥に引っかかってなかなか出てこないのです。 そのため、精神科の先生には元気なように見られているかもしれません。 今更このようなことを言って、「どうして早く言わなかったんですか」と責められるのも怖いです。 どうしたら「死にたい」と伝えられるでしょうか。 今は頭が少し混乱しているので、読み辛い文章でしたら申し訳ございません。 どなたかお知恵をお貸しいただけると嬉しいです。よろしくお願いします。
皆様ありがとうございます。一斉でのお礼となってしまい申し訳ございません。 次回の診察のときは、メモを持っていこうと思います。 本当にありがとうございました。 寒い日が続きますので、どうかお体ご自愛ください。
自分だったら、死ぬ前に、この世界に自分という人間が存在していたことを色んな人に知ってもらって、この世界に自分を刻んでからの方がいいかなと思いました。
精神科の先生でも家族でも友達でも、 ついつい本音を隠してしまうという事は誰にでもある事だと思います。 それが「死にたい」という思いなら、尚更です。 対面で言葉が出てこないなら、 手紙にして渡してみてはどうでしょうか? 文字に書き起こしてみる事で、 より正確に伝えらるかと思います。
あなたが抱えている気持ちや悩みを、言葉として表現するのはとても難しいことだと思います。特に「死にたい」という感情は、他人に理解してもらうことへの恐れや、責められることへの不安が大きいですよね。でも、まずは自分の気持ちに正直になり、少しずつでもその感情を伝えられる場を作っていくことが大切です。 一つの方法として、事前にメモを書くことをお勧めします。診察やカウンセリングの際に、あらかじめ自分の気持ちや思っていることを紙に書き出しておくことで、直接言葉にすることが少し楽になるかもしれません。そのメモを先生に渡すことで、直接言うことへの不安を軽減できます。 また、信頼できる人(友人や家族など)に小さくでも、自分が抱えている思いを話してみるのも良いかもしれません。そうすることで、徐々に気持ちを言葉にする練習ができるかもしれません。 あなたの感情や思いは、何よりも重要です。自分を責めることなく、少しずつ自分の声を大切にしていってください。あなた自身が安心できる方法で、あなたの気持ちを伝える手助けを見つけられることを願っています。