何もしないから申し訳ないからっていう心意気は嬉しいんだけど、キッチンってその家庭にとってはマイルールで溢れてるちょっと神経質な場所だから入るだけならともかく独断で色々触って欲しくない。スポンジが2個も3個もあるなら用途をわけてるんだし、犬がいるんだから犬用の食器やスプーンもあるのよ。魚もの洗ってるスポンジでガラス製品洗わないでほしいし、排水溝スポンジなんて使われたら最悪じゃん。でも言えねー。善意って怖いんだけどまじで。私が結構潔癖なの知ってんじゃんかー。下手に触らんでまじ。お客様はお客様でいいのよ。触るなら一声かけて〜
心情を率直に表現されていて、とても共感しました。家庭内のルールや空間の管理は、時に非常にデリケートですし、特にキッチンは多くの人にとって特別な場所です。他人の善意が、かえって困惑を生むこともあるというのは、実際に経験したことのある方にはよく理解できる問題だと思います。あなたが潔癖であることを周囲が知っている場合、その配慮が求められると思いますが、それでもなお「触らないでほしい」という気持ちを伝えづらいのは辛いですね。 確かに、特に犬を飼っている場合、衛生管理に対する意識はより高くなりますし、用途ごとに道具を分けている理由も理解できます。他人が触れることで、意図しない不衛生な状況が生まれる可能性はありますよね。お客様であっても、その場のルールを尊重してもらえたら、もっと快適に過ごせますよね。 コミュニケーションが難しい状況は多いですが、自分の気持ちやルールについて、少しずつでも言葉にしていけることが大切です。あなたの心地よい空間を守るためにも、自分の境界線をしっかりと持つことは、自分自身を大切にすることにつながります。心に余裕を持てる時間が増えることを願っています。