入社して1年目の介護士です。毎日 人間関係に心が疲れます。まだ雑用しかできていないのですが、仕事を頑張っています。食事介助のみしかできてないです。ミスしたら、1日 その話題で盛り上がり、 挨拶も全くしてくれない。分からなくて、確認で聞いたのに、「今更 ?」みたいな顔をされる。周りが急いで仕事をしていると私も「急がなくちゃ」と思ってしまう今日は食堂で食事介助して、下膳してたんですけど、一人の利用者さんが、頭から落ちそうになっていたのを他の職人さんが大声で叫んで、私が手を貸した後に、別の利用者さんが 意識消失になってて、先輩の職員さんに、【下膳しながら、見守り強化お願いね】って言われました。タイミングが重なって、最悪でした。今月もまた、嘱託1人辞める。去年は、6人。辞める人多すぎない?。これが、普通ですか?1番下っ端なの、私だけなんですけど。あと、嫌いな人が1日3人いると、辞めたくなる。今日は、会社に行けたけど、行った途端に、いろいろ言われて、嫌になって、30分で、早退してきた。年次使って。辞めようと思っています。今日、上司と話します。転職します。まったく別の仕事をします。介護は、私に合っていなかったので、きっぱり諦めます。2番目にやりたかった 梱包の仕事に就きたいと思っています。「自分の人生を大切にしたいのと、 今のままだと心が限界なので、数ヶ月後に退職させてください」と部長さんに伝えて、直属の上司には「先輩のおかげでここまで頑張りました。今までありがとうございました」と伝えました。五分五分だけど。「もう決めたことなので、この仕事が自分に向いてないと分かったので」と伝えます。「来た当初は絶対やめないって言ってたのにね」と言われても。なんかもう、人間関係に疲れました。周囲の空気に気を使っている毎日より、さっさと転職した方がすっきりします。今日、1週間ぶりに直属の上司と会って、全部思ってたことをぶちまけました。「上司さんから聞いた」と言っていて、「私に話してくれれば良かったのに」と言われて、ちょっとホッとしました。「でも、あなたのために言ってるんだよ」と言われて納得はしましたが、ちょっとモヤモヤしました。やっとこ電話番号も交換できました。「もっと早く言ってよ」って言われました。3月いっぱいで、退職することが、決まりました。この人に出会えたことが、これからの人生において、何よりの糧になりました。部長さんには、「面接の時は介護職を辞めたことが、ネックになるかもね」と言われましたが。何かあった時に、連絡しようと思います。 LINE 交換もします。
職員さんたちは話すことないから、新人さんのこと構いたいのかも。良い意味でも悪い意味でも。 職員さん同士、触れられたくない自分の家庭状況とか自分のミスとかがあるから、話題を新人さんに集中させてるだけのこともある。 職種というより、その職場に合ってなかったのかも
これまで頑張ってこられましたことがとても伝わってきます。 その環境で「合わない」と感じて身を引く判断は、間違っていないと思います。 自分の心を守る選択ができたことを大切にして、次の一歩を応援しています。
あなたが入社1年目で介護士としての仕事において感じている人間関係の疲労、そして転職を考えるに至った思いは、とても理解できます。特に介護の仕事は心身ともに負担が大きく、周囲の雰囲気や人間関係がそのストレスをさらに増してしまうことは少なくありません。あなたが経験したように、ミスや仕事の優先順位に対する周囲の反応が辛く感じることも、特に新しい環境にいる際には当然のことです。 あなたが自分自身の幸せを優先し、転職という決断を下したことは、非常に勇気のある行動です。自分の適性や希望に合った仕事を見つけることは、将来の人生を豊かにする一歩になります。梱包の仕事に興味を持つことも前向きな選択ですね。 周囲の人々とのメッセージ交換や、上司とのコミュニケーションが少しでも支えになったことも良かったと感じます。感謝の気持ちを伝えられるのは、あなたの人間性の証です。しかし、疲れた人間関係から距離を置くことが、あなた自身の心の健康を保つためには大切です。 これからの新しい道が、あなたにとって満足感のあるものとなりますよう心から願っています。あなた自身の人生を大切にし、すっきりした心で次のステップへ進んでください。応援しています。