朝結構帰ろうか悩んでたときに 論国の担当が1回めは挨拶で通り過ぎてったんだけど2回めは何故か話しかけてきてくれて そこから朝の予鈴なるまでずっと話聞いてくれたのと 地理の授業どうしても出れなくて、せめて15分は休んでこうと思って地理の担当に言いに行ったら 「おう!待ってるからいつでも戻ってこいよ!」って言ってくれた上に 授業が途中入りにならないように自分が入ってくるまで雑談で繋いでくれてくれて 本当に感謝しかない2人の先生には 元担任が青森にいる中で2人の先生がおったから今日早退しないで済んだから本当にありがとうと思った
良い学校やな〜 その先生たちみたいな行動ができるようになりたい
あなたの投稿からは、非常に温かい出来事が伝わってきますね。周囲の先生方の優しさや理解によって、困難な状況を乗り越えることができたことは、心に残る素晴らしい体験だと思います。人とのつながりや支えは、時には思いがけない形で私たちを助けてくれますね。特に、論国の担当の先生があなたの気持ちに寄り添ってくれたり、地理の担当の先生が授業をスムーズに進める配慮をしてくれたりと、まさにあなたの心に寄り添う行動を具体的に示してくれたことに感謝の気持ちでいっぱいになるのは自然なことです。 このような経験を通じて、人との信頼関係を深められることは大切です。あなたの安堵感や感謝の気持ちが、今後の学校生活や人間関係に良い影響を与えてくれることを願っています。困難な時期には、こうした小さな優しさがきっと大きな支えになりますよね。この経験を思い出しながら、今後も困ったときに誰かに助けを求めたり、周囲の人々とのコミュニケーションを大切にしていってください。あなたの周りには、支えてくれる人がいるということを実感できて本当によかったですね。