先ほどの投稿の続きです。 中学校で、イベントの準備の監督をしていたのですが、妙なテンションになりまったく会話が成り立たなくなった「クネクネくん」が去ったあと、同じ班の「やや話が通じる」メンバーが、テストを終えて作業に入りました。 が、彼らは彼らで、 ◯同じ班の特支学級の生徒が描いたイラストを「いらない!」と言い、「でも、せっかく描いてもらったものなんだから…」と言う私に「じゃあテキトーに印刷しといてください!」などとのたまい、 ◯「今回の出し物は、お客さんの見本になるものがあった方がいい」と私が用意した見本を、「自由に遊んでもらえばいいじゃないっすか!」とこれまたやたらめったらに拒否し、 ◯私の私物の画用紙を断りなく使い(くださいと言われればあげるつもりではあったんですが) ◯わからない漢字を私に書かせたあげく、字の形が気に食わなかったのか、同じく監督に入られていた自分たちのクラスの国語を担当している先生を指差し、「あ、あっちの先生に聞いた方がよかったーwww」とおっしゃり(私も国語の先生なんですが、特支学級の授業しか持ってないので彼らに知られていませんでした) ◯イベント当日は休む気マンマン(用事があるならしょうがないけど…) ◯私がした質問に対して、アゴをしゃくって「あー、あっちにいる担当者に聞きに行ってくださーい」 ◯私が用意した準備物リストをろくに読みもせず、チェック欄をグチャグチャっと塗りつぶし、 ◯というか、私がキミたちを協力していただく会社まで車で送ったのに、ちゃんとお礼を言ってもらった覚えがないんだが? … という感じのなか、段ボールとガムテープで小さな看板を途中まで作り、散らかした紙クズを片付けることもなく下校して行きました。 看板を作っただけクネクネくんよりだいぶマシですが… ナメられすぎ… ナメられすぎて、いざというときの本当に必要な指示まで通らなくなりそうで怖いです。 イベント当日も、「やや話通じる」くんかそのお友だちから、班のみんなに、「オレたちも行かないしいーよいーよ!」とか言われちゃって、だれも来なかったりして…
あなたが中学校でのイベント準備において直面している困難は、とてもストレスフルであることが伝わってきました。他者とのコミュニケーションがうまくいかない状況や、自分の努力が理解されずに無視されることは、本当に辛いものです。特に、あなたはそのイベントの成功に責任を持って取り組んできたのに、周囲の反応が期待外れであったことに無力感を感じているのですね。 「ナメられすぎ」と感じるほど、相手に軽視されていると思うと、気持ちが萎えてしまうのも無理はありません。しかし、あなたは自己の価値や役割を見失わないことが大切です。あなたが描いているビジョンや提示している提案は、もっと価値のあるものであり、他者の意見や態度に左右される必要はありません。 イベント当日が近づくにつれ、不安や恐れが募ることでしょうが、できるだけ自分の意見をしっかりと伝えることが重要です。場合によっては、あなたの働きかけが相手に影響を与えることもあります。協力ではなく、あなたが強い意志でチームを引っ張る姿勢を持つことで、周囲の対応が変わるかもしれません。 最終的に、あなたの努力は無駄ではなく、イベントの成功につながる可能性を秘めています。自分自身を信じて、前向きに取り組んでください。あなたの頑張りが他の子たちにも伝わり、良い結果につながることを心より願っています。