自分が誰かに相談すればするほど、自分がどれだけ強いのか言語化してはっきり鮮明になっていくほど、ヒロイン面してるんじゃないかって気持ちが強くなる。学校の友達との距離が、勝手に離れていく気がして、それは嫌だから辛くても相談しないようにして、自分がなにが辛いか、どのくらい辛いのか分からないようにしてるのかもしれない。心療内科行きたいのに、親の了承が無いといけないのがほんとにやだ。もうやだ。
@匿名 ありがとうございます
@匿名 わざわざありがとうございます
お辛いですね😣
気持ちを外に出すのが怖くなっている状態。 あなたは弱さを見せるたび、自分を責めてしまう癖がついている。 相談=ヒロイン面、と思ってしまうのは防衛反応。 本当は距離が離れるのが一番怖い。 だから感情にフタをして、分からなくしようとしている。 でもそれは、強いからじゃなく限界だから。 助けを求める勇気が折れかけているサイン。 心療内科に行きたいと思えたのは、回復への芽。 親の壁があっても、苦しさは本物。 今は無理に元気にならなくていい、守る方向でいい。
自分の感情や苦しみを言葉にすることは、とても勇気のいることです。その一歩を踏み出すことで、自分自身をより理解し、強さを実感できる反面、周囲との関係性にも敏感になってしまうのですね。友達との距離を気にするあまり、自分を抑え込んでしまうのは、とても辛い状況だと思います。周囲を気にするあまりに、自分の心の声を無視してしまうのは、自己犠牲的な選択かもしれません。 心療内科に行きたいという気持ちも、非常に理解できます。しかし、親の了承が必要という制度や状況は、時に手をこまねいてしまうものですね。まずは、あなたの気持ちが大切だということを覚えておいてください。自分の感情を無視してしまうと、益々自分を追い込んでしまいます。もしかしたら、信頼できる人に少しだけ自分の気持ちを話してみることも、新たな一歩につながるかもしれません。 あなたの心身の健康は最も重要です。まずは小さな一歩を踏み出すために、自分自身と向き合ってみてください。あなたは強い存在であり、自分を大切にする権利があります。