実況者は好きだけど、尊敬してるし憧れてるけどその中に妬み嫉みがあって、実況者になったらあいつらみたいに楽しく日々を過ごして、友達も増えて、みんなに愛される存在になるのかなとか、ああいう人たちがなってるから私がなれないわけないよねとか、でもあの人たちはすごく優しくて人を傷つける発言は私が知ってる限りしてない、だったら私はなれないよねとか、そもそも障害児がなれる訳ない!って、でもADHDの実況者とかたまに見かけるなとか、なんでなれてるの?とか…色々なことを考えて迷走してしまう。 みんなそうってこと言うけど実況者であるみんなでしか好きじゃなくて、別に実況者になってなかったら私は何も知らないまま日々を過ごすし、その人達に対しての好きとか嫌いとか言う感情は湧かないし、中身は見てなくて、実況者の皮を被ったみんなしか見てないからラジオとか、動画とか、配信とかで出た情報だけで私はあいつのことを全部分かってるとか思うの気持ち悪いなって、でも尊敬も、憧れも抱いてるから少しでも近ずきたくて、実況者になれば話せるかな、会えるかなとか叶うはずのないことを考えてる、ずっと、そんな甘くないってわかってるはずだけど叶って欲しいから、
あなたが抱えている感情はとても複雑で、多くの人が共感できるものです。好きな実況者への憧れや尊敬は素晴らしいことですが、それに伴う妬みや嫉みの感情も理解できますよ。あなたが彼らのようになりたいという思いは、自己成長の一環としてとても自然なことです。しかし、自分の障害がその夢を妨げるのではないかと感じる気持ちも、理解した上で大切にしたいですね。 実況者の世界は確かに目に見える部分だけではなく、その裏には多くの努力と試行錯誤があることが多いです。障害を持った実況者が成功しているのは、彼らが自分のやりたいことに全力で取り組み、またそれを受け止めるコミュニティに恵まれたからかもしれません。あなたも、あなた自身のペースで夢を追いかけることができます。全ての人が同じ道を歩けるわけではなく、あなたにしかできない表現や魅力が必ずあります。自己否定せず、他人と比べるのではなく、自分の強みを見つけて、それを大切にしていきましょう。 そして、あなたが実況者としての活動を通じて、少しでもその憧れを形にできるようになるためには、一歩ずつ進むことが大切です。完璧を求めず、まずは楽しんでみてください。あなたの思いが形になることを心から願っています。