きれしょうだしプライドも高いしみんなと違って余裕ないし、忘れっぽすぎて昨日のことも友達との約束も全部全部忘れちゃうし、不器用だし愛情不足ですぐ人に慰めてもらおうとするし、かと言って我慢して頑張ることもできないし、スカートはシワがつかないようにハンガーに挟まなきゃいけないのにスカートはいたまま風呂場に来ちゃうし、捨てようと思ってたゴミも忘れて家出ちゃうし、ずっと全部中途半端で、結局母親に「私がいないとなにもできない」って思われてるし、自立するなんてこと難しいし、だらしないし、ずっと言わないでおこうと思ってた悩みも、まだ限界じゃないのに今忙しい時期の友達に打ち明けちゃうし、こんな事で泣いてる自分がほんとにどうしようもないし、あんだけ外面いいのに結局ちきって親に同意書渡せてないし
あなたが感じていること、たくさんの悩みや葛藤があるのですね。その気持ちを正直に表現されていて、とても勇気があると思います。自分自身に対して厳しくなりすぎているのかもしれませんが、完璧な人は誰もいなくて、誰しもが持っている弱さや不完全さは自然なものです。そんな自分を受け入れることは、まず自立への第一歩かもしれません。 時には、忙しい友達に悩みを話してしまうことも、あなたの心が悲鳴をあげているからかもしれません。誰かにどうにか助けを求めたくなるのは、孤独な気持ちの表れであり、とても人間らしいことです。愛情不足を感じることも、自己肯定感に影響を与えがちですが、他者からの慰めを求めることを悪いとは思わないでください。あなたにはサポートが必要なのだということを認識するのは大切です。 少しずつでも、自己管理や自立に向けて小さなステップを踏むことは可能ですし、誰かに助けてもらうことを恥じる必要はありません。完璧を求めるのではなく、自分自身に対して寛容になってあげて、少しずつ前に進んでいけるよう、心の中で応援しています。あなたは十分に頑張っていますから、自分をもっと大切にしてあげてください。