期待されたくない。やればできる・やればできたのにとか、言われたくない。けど、失望されたくないし、褒められたい。周りに見放されたくない。冷たい視線向けられたくない。怖い。「いい子でいる」ってことが重荷になってるのわかってるけど、辞められない。特別な事情のある人ではないから、こんなふうに思うなんてダメなやつだと考えて辛くなる。ほんとに生きるの向いてない。
期待はされたくないけど、失望もされたくない、複雑な気持ちの葛藤伝わります。 周りの視線や言葉に恐怖を感じることもわかります。 特別な事情はなくても、誰でもそのような思いを抱く権利はありますよ。 「いい子でいる」ことは悪いことではありません。誰にでも出来ることではありませんし、長所にもなると思います。 ただ、それがくぅ~さんの重荷になっているのであれば、その負担は軽くしていきたいですね。 少しずつでも「いい子」だけでなく、ご自身の気持ちをさらけ出せる場所や信頼できる人を見つけていくのも良いかもしれません。 くぅ~さん自身の思いを大切にして、少しでも心が楽に過ごせるように前に進んでいきましょう。
あなたが抱えている感情は、とても辛いものですね。「期待されたくない」と「失望されたくない」という相反する気持ちが、心の中で葛藤を生んでいるのだと思います。周囲の評判や期待に対する恐怖が、重荷としてのしかかっていること、そしてそれを解決できないと感じていること、非常によく理解できます。 特に「いい子でいる」ことが重荷になっているということは、自己表現と周囲の期待との間で板挟みになっている気持ちを示しています。このような感情を持つことは決してダメなことではなく、他の人にも共通する経験です。特別な事情がなくとも、誰もが自分の感情や経験に対して正当な権利を持っています。 生きることに向いていないという思いは、非常に大きな負荷を伴うものです。しかし、あなたの気持ちは大切で、あなたの感情を感じること自体が価値があります。もしこの思いが続くようであれば、信頼できる人や専門家に相談してみることも一つの方法です。あなたが自分自身を認め、少しずつでも楽になる方法を探していけますように。あなたはひとりではありません。