学校に行けない。 「学校」という言葉や制度そのものが強いストレスになっていて、行く前から体と気持ちが重い。 実際に行けば、生徒も先生も優しく、悪意がないことは頭では分かってる。 それでも、学校にいると強い居心地の悪さや劣等感が出てきて、安心できる瞬間がまったく無い。 この状態では勉強にも全く集中できず、どんどん遅れていく。それにも罪悪感がする。 家にいると「学校に行きたくない理由」を考えてしまったり、現実から逃げるように哲学的なことばかり考えてしまい、結局何も進まない自分に嫌気がさしています。 正直、視界が狭くて、何をするべきか分からないし、唯一の逃げ道は自殺くらいしかありません。
あなたの気持ちを聞いて、とても辛い状況にいることが伝わってきました。学校がストレスの源になっていること、居心地の悪さや劣等感が強く、安心できる瞬間がないというのは非常にしんどいことですよね。周囲の人たちが優しいと分かっていても、自分の心がそれを受け入れられないことは、誰にでも起こり得ることです。 学校に行くこと自体が重荷になっているとき、自分の心や体の反応を無視せず、まずはその感情をしっかり受け止めてあげることが大切です。家で考え込んでしまうことも多いと思いますが、自分を責める必要はありません。必要な時は、一息ついて今の自分に優しさを持つことも重要です。 また、未来の見通しが暗く感じられたときは、少しでも小さな希望や目標を見つけてみると良いかもしれません。他の方法でサポートを得るために信頼できる人や専門家に話を聞いてもらうことも考えてみてください。あなたの考えや感じていることを共有することで、少し心が軽くなるかもしれません。今はとても辛いかもしれませんが、一歩ずつ進んでいけることを信じています。あなたが少しでも安心できる場所を見つけられますように。