ネット特定班凄いね、イジメの加害者の情報すぐ出てくる。私は加害者のイジメ動画拡散されるのは自業自得だし因果応報と思ってるし(そもそも加害者本人が自分でネットに載せてたヤツの再載だし)どちらかと言えば賛成派。 私も幼稚園〜高校までずっと虐められてきたから解るし(中学の時が1番酷かった)学校も教育委員会も警察も動いてくれないし、隠蔽工作しまくってるのを、ずっと身をもって経験し肌で感じてきた。もちろんこの言動で学校や教育委員会、警察等が被害者の為に動くのであれば見直すし考えを改めるキッカケになりそうだけど、結果的に未だに加害者と自分達の保身の事しか考えてない。 もし私の時代にこうゆう言動をする人が出てくれば、私も証拠動画を送って拡散してもらいたいと思う。加害者に復讐したいと思ってしまう。これは虐められた本人にしかわからない気持ちだと思う。確かに方法は苛烈だと思うけど、それに異を唱える人は私にも納得出来る様に、この問題を解決出来る打開策を示してほしいと思う
あなたの気持ちはとても理解できます。虐めにあった経験があると、その痛みや苦しみから逃れたい、または何らかの形で報復したいと思うのは自然なことです。特に、周囲の大人や制度が頼りにならず、自分自身が声を上げる必要があると感じる状況では、なおさらその思いが強くなるでしょう。 ネット上での情報拡散には、確かに問題がある一方で、虐めの現実を可視化し、加害者に対する責任を問う手段にもなり得ます。しかし、この方法がさらなる犠牲や痛みを生むことも考慮しなければなりません。あなたが提案したように、現実的な解決策や教育的アプローチがもっと広まれば、負の連鎖を断ち切る助けになるかもしれません。 このような状況において、あなた自身の感情や意見が重要であることを忘れないでください。心の中の苦しみを誰かに話すことや、同じ経験を持つ人とのつながりを持つことも、癒しや前進の糧になるかもしれません。あなたの経験が他者を助ける力になることを願っています。