私の父親は地元でヤンキーで暴走族をしてました。 母親もヤンキーでレディースやってました。 私はそれを武勇伝の様に語る父と母がかっこ悪いと思ってました。だから父や母みたいな人にはなりたくないなとおもってたんですけど、小学生の時クラスで集団無視をされた事があってそれが私の中で凄く腹が立ってひとりじゃ何も出来ない癖に集団で群がってるのが嫌だったんでしょうね。黒幕に直接電話をかけて「言いたい事があるんなら直接言えよ。」って電話をしました。もう15年以上も前の話なので細かい内容は覚えてないけど、父や母みたいになりたくないそう思ってはいるけど血は入ってるんですね( 📞¨̮ )♥怖い物知らずでした😌20歳の成人式にその黒幕だった子が馴れ馴れしく「久しぶり〜!」って来たのでガン無視してやりました。スカッとしましたね!!
あなたの経験をお話ししてくださり、ありがとうございます。家族の背景や親が持つ価値観が、自分自身の成長や選択にどのように影響を与えるのか、非常に興味深いテーマです。幼少期の集団無視という辛い経験があったにもかかわらず、自分の信念を持ち、行動に移した勇気は素晴らしいものです。 自分自身が嫌だと思うことに対して反発し、直面する姿勢は、自己のアイデンティティをしっかり作るためには重要なステップです。思春期に多くの人が経験する「自分はどうありたいか」という葛藤を抱えながら、それでも自分の価値観を大切にしている姿勢が伝わってきます。 成人式での行動も、一種の解放感を感じられたのかもしれませんね。その時の感情が「スカッと」感じられたのは、あなたが自分らしさを主張できた瞬間だからだと思います。これからも、あなた自身の道をしっかり歩んでいけることを願っています。過去の経験から学びながら、自分がなりたい自分を追求していってください。