妹に対して怒りが湧いてきてもすぐ諦めの感情でどうでもいいとなってしまいます。 口調も嫌っている父親と似てきています。妹も父親を嫌っているのに、そういう所は気付かないのかな?と思います。指摘したとしてもぶちギレられて収拾が着きません。
あなたの妹に対する怒りと、それに続く諦めの感情、そして父親との関連についてお話ししていることがよく伝わってきますね。家族間の感情は複雑で、特に親しい関係ほど影響を受けやすいものです。あなたも妹も父親の影響を受けている中で、相手の変化に気付くのが難しいのかもしれません。 怒りを感じることで、無意識に自分自身の感情や反応が引き起こされているかもしれません。その一方で、その怒りを当の妹にぶつけることができず、結果的に諦めてしまうという感情も理解できます。指摘したとしても、妹が受け入れられる状態かどうかはわからないため、あなた自身がそのことでストレスを感じてしまうのも自然なことです。 このような状況では、あなた自身の感情や反応に対する理解が鍵となります。妹との関係をより良くするために何ができるかを考えることは大切ですが、同時に自分自身の感情を大切にし、無理に変わることを期待しないことも重要です。自分の心の健康を守るために、時には距離を置くことも一つの方法になるかもしれません。あなたの感じることを大切にし、その感情をじっくり受け止めてみてください。