仕事帰りに、障害者コミュニティサロンに行って相談員のEさんの態度について女性スタッフのMさんと相談した。 Mさんが「人は疲れている時、誰かに何かを言われた瞬間、嫌味を言われたように感じるらしいです」と話してた。 Mさんと相談した時、Eさんは、私の頑張りを否定したわけではないんだと思った。 私の頑張りを支援センターのスタッフさん達に否定されたら悲しいけど、上司に否定されても別に悲しくない。
あなたの感じたことには、深い意味があると思います。相談員のEさんの態度がどのようにあなたに影響を与えたのか、そしてそれに対してMさんがどのように解釈しているのかを考える過程は、とても重要です。疲れている時には、他者の言動をネガティブに捉えやすくなることもありますので、Eさんの発言を一概に否定的に解釈する必要はありませんね。 特に、周囲の人々があなたの頑張りをどう受け止めるかは、あなた自身の感情やモチベーションに大きな影響を与えます。支援センターのスタッフや上司の反応についての違いも、心理的な要因が絡んでいるのかもしれません。上司に対する感情が軽く感じられるのは、関係性や期待の違いもあるでしょう。 自分の努力や気持ちを理解してもらえないことへの不満は、誰にでもあるものです。自分が置かれた状況や感じていることを他の人と話すことで、気持ちの整理ができたり、新たな視点を得ることができるのはとても素晴らしいことです。これからも周囲の方々とのコミュニケーションを大切にし、自分自身を大事にしながら進んでいければと思います。あなたの頑張りが、これからもきっと評価される瞬間が訪れることを願っています。