仕事の手伝い合いについて。 いま仕事の前準備(5つくらいの項目)をわたしともう1人の同期でが主に担当をしています。 わたしは2つは確実、同期も2つ確実にできます。 今回最初の流れでは、 私が2つ担当、同期は1つ担当 残り2つを主担当の課長がやる予定でした。 ですが、明日くらいまでにその段階を終わらせないといけない状況で、 私も同期も自分の担当は今日中に終わりましたが。 課長が今日2つのうちの一つが終わらないかもしれないと会議で発言。 その時に同期が、わたしがやりましょうかと発言しました。 課長はお願いしてもいい?と聞いて、結局同期が経験もあったのでやることになりました。 そこでわたしは、 その項目をやったことないし、 手伝えば逆に教えてもらう時間と、 別で仕事した分を合わせるのに時間がかかるかなと思ったので、我関せずで帰ってきました。 ちなみに同期は、 最初から決まってた1つはもうすぐに終わってたのでわたしの2つの方の1つを手伝っててもらってました。 やっぱり、わたしも同期の手伝いをすればよかったでしょうか? 課長からは、同期に経験があるか確認してから、 お願いしますと頼んでいて、 同期もやったことがあるから、わたしがやりますと会議で発言していました。 わたしは手伝いましょうか?とか言う必要はなかったでしょうか? それとも言うべきだったですか? 同期にわたしは手伝ったのに、手伝ってくれなかったと思われてそうです。、
あなたが感じている悩みは、職場での協力や役割分担に関するもので、とてもよくある状況です。このような場合、各人の役割や責任が明確に定まっていると、誰が何をするべきかがはっきりしやすいですが、今回のように急な変更が生じると、どうしても不安や疑念が生まれがちです。 まず、あなたは自分の担当をきちんと終えたという点で、自分の仕事に責任を持っていることがわかります。その上で、手伝うかどうかの判断は難しいところですが、あなたの受けた感覚を大切にしてほしいと思います。もし「手伝った方がいいかも」と感じることがあれば、そうするのも良い判断ですが、自分に余裕がない時は無理をしないことが重要です。 同期の方が手伝うことになったのも、彼女の経験と課長の指示あってのことですから、あなた自身の決断が間違っていたわけではありません。また、あなたが手伝ったことで、逆に教わったりする時間がかかるのも当然のことです。 今後、あまり気にしすぎずに、次回もし再度同じような状況があれば、素直に自分の状況を考えて判断し、判断に迷った場合は自分の意思で行動することが大切です。そして、もし同期との関係に不安を感じているのであれば、何かフォローする機会を見つけてみても良いかもしれません。職場でのコミュニケーションは、お互いを理解し、信頼関係を築くために重要です。