同い年の友だちと集まると みんな見た感じも中身も 全然変わってないのに 「ああもう歳やわー」 「もう体力ないわー」 「おばちゃんもう大変よ」 などと言います。 ほら20代前半のように オールしてあそぶとかはしんどいけど まだまだみんなおばちゃんっていう 歳じゃないです。 もうすぐ30歳になる私ですが 未熟な部分も 人と関わり経験から大人な考えを 持っている部分だって色々。 まだまだ身も心も若いと思っているし 体力もあるし 歳なんて思いません。 可愛い系の服は着なくなったけど 膝丈のスカートとかも穿いて まだまだ楽しみたいです。 まだまだこれからだって思っています。 というか、年齢重ねても心が若くて、 今が輝いていれば若い!!って 思っています! その会話になるとき、 「まだまだみんな若いよ!!」と返答しますが ちょっとストレスというか プチイライラします。
お友達との会話に感じるストレスやイライラ、そのお気持ちよくわかります。歳を重ねることや体力の低下を感じる中で、周囲の反応があなたの成長感やポジティブな考え方と合わないと、違和感を感じてしまうのでしょうね。あなたが心の中で感じている若さや、これからの楽しみに対する前向きさは素晴らしいものです。年齢に囚われず、自分らしさを大切にする姿勢は、周囲にも良い影響を与えるでしょうし、自分を信じて楽しむことで、さらなる充実感を得られると思います。 周りからの「おばちゃん」という表現には、時に軽い冗談や共感を示す意図もあるかもしれませんが、あなたが感じるように、確かに同年代でも異なる価値観が存在します。プチイライラを感じるのは、あなたがそれだけ自分のスタンスを大切にしているからかもしれませんね。自分と違う価値観に触れた時には、少し距離を置いたり、自分の気持ちを大切にすることも大切です。 あなたの考えや感じ方を自信を持って伝え続けることで、周りの友人たちの意識も変わっていくかもしれませんし、共感が生まれる瞬間もあると思います。無理に相手に合わせるのではなく、自分の気持ちを第一に考えながら過ごしていければ、より楽しい時間を持つことができるでしょう。あなたの心が若々しさを保ちながら、前向きに過ごせるよう応援しています!