私はおばあちゃんが嫌いです。現在高校生ですが、昔はおばあちゃんが好きでしたし、なんとも思ってなかったです。毎日送り迎えはしてくれますし、感謝もしていました。ただ、高校に上がってからは、おばあちゃんが途端にウザイ、気持ち悪い、のような感情が湧いてきました。自分は最低だと、気にしないようにしていましたが、高い声、体、顔、そこに存在してるだけで気持ち悪くなりました。1番おばあちゃんの嫌なところは、怒鳴り声を上げた時の高い声と、過保護すぎるところ、短気なとこ、口癖が「よいしょ」とかです。別にいいじゃんと思う方はいますでしょうが、私は凄く嫌だと感じてます。兄がよくおばあちゃんに叱られるのですが、その時の怒鳴り声が不快に感じます。声が高いので頭にひびきます。過保護すぎるとこは、何でもかんでも世話をしてしまうとこです。私もそうですが20を超えた兄に対して、ご飯も全部やろうとしているおばあちゃんを私は引いてます。可愛い孫だからなんでしょうが、私からしたら、なんでこんな事するんだろうみたいな怒りといいますか、ムカってきます。短気なとこは、例えばですが、声が聞こえなかった時など、年上年下関係なく「はー?!」っとイラついて言うとこがイラッときます。友達の親にもやっていたことがあり、私は恥ずかしかったです。それだけでなく、駐車場に停める場所が見当たらなく、係の人に聞こうとしたらしかったんですが、なぜかクラクションを鳴らして「チッ聞こえないの?」っと呟いていたおばあちゃんに、私は係の人や周りの人に申し訳ないなと感じて、凄く恥ずかしかったです。おばあちゃんの口癖は、「よいしょ」で、何をするにもよいしょと言います。毎日聞いていくうちにそれが鬱陶しく感じてきました。それ以外にも人の部屋に勝手に入る、グッズを触ってくる…カバンをあさる、などあります。早くおばあちゃん死なないかな、殺したい…そう最近感じている自分に嫌気がさします。昔は好きだったので好きになろうと努力しましたが無理でした。もう毎日ストレスで辛いです。
私も年齢とともに一緒に暮らすおばあちゃんのことが苦手になっていったので お気持ちよくわかります。 おばあちゃんの自分勝手な態度や、周りに気を使えない振る舞いを見ることが嫌になって 存在そのものが苦手になってしまったことありますよ。 今、思えば自分が自立して行く過程でいろいろなことに敏感になっている中で 距離感の変わらないおばあちゃんにイライラしていたのだと思います。 今、私は年をとって自分の考え方を更新させることが本当に難しいことだと実感します。 これからもっと年をとって耳や体が不自由になっていけば、なおさらだと思います。 人は簡単には変われませんから、おばあちゃんとはできるだけ距離をとって 付き合っていくのが良いと思います。 もしも自分の部屋があるなら、簡易的な鍵を取りつけることだけでも 自分の領域ができて、おばあちゃんに自分のものを勝手に触られないという安心も生まれて ユナさんの気持ちも少しは楽になるかもしれません。 あまり無理しないでくださいね。
離れていたら、好きな気持ちや感謝が出るのに、喋りかけられたり近くに来られたとたん激しい嫌悪感に変わるんですよね。 そんな自分を冷たく思うかもしれませんが、正常な感じ方だと思います。 嫌でたまらなくても、距離置けないのつらいですね。