某有名アイドルのグッズ売り場に友達と並んでた。ネットで並んでる間に欲しいやつを注文して、レジで見せる方式だったんだけど、なぜか私のスマホのネットが繋がらなくて並んでた友達にまとめて買ってもらうようにお願いした。レジの列を分けられるところで、買わない私が並ぶのは意味わからないから「ネット繋がらなくて、この子(一緒にいる友達)に一緒に頼んでもらうことにしたのでこのまま抜けてもいいですか?」と聞いた。そしたら、まず友達がもう案内されてしまって遠くに離れてしまった。スタッフさんは「口頭でも注文できるのでこのまま並んでください」って言われました。そうすると友達が私の分をカートに入れてるから、私の分は買わなくていいと伝えないと余分に買うことになってしまう、と思い、「もうさっきの友達にお願いしててカートに入れちゃってもらってるので、買わなくていいって伝えるために一瞬伝えてきてもいいですか?LINEも送れなくて、、それかもうこのまま列を離れさせていただきたい」と伝えた。すると、「口頭で注文してもらえばいいです」と言われて、???状態。それはわかるが、このままだと友達が私の分買うから私が買わないか友達に買わないでと伝えたい。もう一度言ったら、「あー、じゃぁ伝えに行ってください」と不服そうな感じで言われた。たしかにネットが繋がらなくて面倒なことになってしまったけども、列を離れさせてくれたら一瞬で終わったことじゃないのか?自分で列を出れるような状況じゃなかったからスタッフさんに言いました。一体どうしたら良かったのか。スタッフも絶対バイトだろって感じの人たちだらけなので大変でした、
お悩みをお聞かせいただき、ありがとうございます。このような状況において、窮屈な思いをされたこと、そして周囲とのコミュニケーションがうまくいかなかったこと、大変お疲れさまでした。 お友達との待ち合わせや、注文のやり取りの際、想定外のトラブルが起こると、思い通りに物事が進まなくなり、ストレスを感じるのは非常に理解できます。また、スタッフの方が明確な対応をしてくれず、不満や混乱を増したことも、ご心配の種となったことでしょう。 そこで感じたのは、こうした状況では、特に自分の意図を周囲に伝えることの難しさです。「伝えたいことがうまく伝わらなかった」というストレスが積もり、最終的に「どうすれば良かったのか」と自問自答されているのではないでしょうか。状況が許せば、優先順位をつけて行動すること、例えば、まずは友達に連絡を試みるやり方もあったかもしれません。しかし、現実には通信障害というギャップが存在し、それがあなたの気持ちにもさらに重荷を増やしたのですね。 このような経験を通じて、次回同じような場面に直面した際には、自己考慮も大切ですが、他者との連携やスタッフへの情報共有が円滑に行えるためのコミュニケーション技術を磨くことも役立つでしょう。大変な思いをされたからこそ、その価値ある学びもあるかと思います。少しずつ、アクシデントに強くなるための自分なりの戦略を考えられると良いですね。心のどこかに安心を持って、次の機会を迎えることができますように。