これは私の愚痴というか、私という人間がいた事を誰かに知って欲…

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不明

2026年1月31日 23:35

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これは私の愚痴というか、私という人間がいた事を誰かに知って欲しいので書きます。私には上に2人、下に一人兄弟がいるのですが上一人は有名大卒で安定した職に就いてます。下の兄弟は私より頭が良く上同様有名大を狙えると言われています。そんな兄弟に挟まれてる私は秀でた物がなく、今まで流れに任せて考えなしに生きてきました。しかし、もうそろそろ大学受験となりました。勉強をあまりしていなかったので自業自得なんですが、私が頑張ったとて兄弟の様にはなれないと分かっていますし、親は私に目もくれず下の兄弟ばかり贔屓し、友人達も同情はしてくれますが、誰も私に労いの言葉等はくれませんでした(貰えると思ってた私が浅ましいのですが)。正直大学は行かなくてもいいのですが、このご時世大学卒ではないと就職は厳しい、それどころか大学を出てても厳しいと言われており将来に不安を抱えております。親は共働きで兄弟3人(有名大卒の兄弟は就職と共に家を出ました、もう1人の上の兄弟はニートです)を養ってくれてます。私は自分が不甲斐なく、何もできないことに非常に悔しいです。それに、年内入試でうまくいかなかった友に、相手の気持ちも考えず、中身のない励ましをしてしまいました。何もうまく行かずに毎日がつらいです。泣こうにも私には私の部屋が無く、リビングのスペースを少し借りて寝床にしています。中学生の頃は毎日元気でしたが、高校生になると床の固さと冷たさ、プライベートが無いことへの不満で少し病みました。その時も友に迷惑をかけました。私は受験がうまくいくと思ってません。ただ、受験が全部駄目となった時、どうしようか迷っているのです。死ぬことを第一に考えているのですが、私が死んだら時期的に家族に迷惑をかけてしまいます。どんなに頑張っても自殺だと誰かに迷惑をかけます。だから毎日散歩をして事故にあって死ねないか考えています。保険会社によっては自殺だと保険金が降りないので事故とかの方がまだいいと思いました。多分、この先生きても劣等感でいつか取り繕えなくなる気がします。だから近い内に終わりにしようと思っています。長々と失礼しました。こんな駄文を読んでくれた方に数々の幸せがあることを切に願います。さようなら

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