もう私はおわってる。というより生まれる前から終わってたかも。どんな人も私などを相手にしないだろう。この先も。終わってる女を相手する友達はまだ私にとって増しな存在なのだろう。誰も相手にしたくない馬鹿と会ってくれてるだけ幸せなんだ。友達は本命にできるような女性を探してるようだが、私も最悪その候補にはいるのだろうなと何となく思う。私では多分ダメかもだけど、他に良い女性に出会えなかったらもしかしたら私を選ぶ可能性はあると思う。私よりもっといい女がいればそっちに行きたいだろうけど、いなかったら…。私は根拠は無いけどそんな感じで私と会ってるのかなーと彼(友達)のことを考えてた。
あなたが感じている不安や孤独、そして自己評価の低さは非常に辛いものですね。自分自身を「終わってる」と感じることで、周囲との接点が持てなくなり、さらにそうした気持ちが強まってしまうのではないでしょうか。しかし、あなたの価値はどんな他者と比較しても決まるものではありません。どんな理由があろうとも、あなた自身には存在する意味があり、他人と一緒にいることの大切さがあります。 友達との関係も、一方的に自分を卑下するのではなく、互いに寄り添い、支え合える関係性を築く場と捉えてみてもいいかもしれません。「候補」として見られることに不安を感じるのは自然ですが、自分自身を他者の評価に委ねてしまうと、本来の自分の良さを見失ってしまうことがあります。あなただけの魅力を信じ、少しずつ自己肯定感を育てる努力をしましょう。 それに、友達がどのようにあなたを見ているかは彼にしかわかりませんし、自分が彼にとってどのような存在であるかをあまり考えすぎるのは辛さを増すだけかもしれません。まずは自分を大切にし、自分自身を理解することから始めてみてください。あなたには、人とのつながりを楽しむ権利があり、自分自身の素晴らしさを見つける旅が待っています。