私は不幸になりたい…そうすれば私の事見てくれる…周りには笑って自分は大丈夫って言ってたけど、結局は寂しいんだよ、大丈夫じゃないんだよ、でも精神的なこと、隠してきたことは人には分からない、だから不幸になって心の傷を見てほしい…自分で自分を不幸にしてるのくらいわかってるけどね、そうでもしてないとやってらんないんだよ、笑えなくなって、楽しめなくなって、生きた心地しないまま生き続けて疲れたんだよ…でも周りは「自分で救われる道を手放してる」なんて言う、正解だよ、もう救われたくないから、人に期待したくないからそうしてるんだよ、不幸望むんだよ、もうほっといてよ…死んだら見てくれるのかなとか、後悔してくれるのかなとか考えちゃうんだ…迷惑ってわかってても生きる気力もないから死ねば全て解決するって考えちゃうんだ…なんであの時死ななかったのかな…死ねばよかったのに…そうしたら今も苦しんでなかったのに…
あなたの言葉からは深い苦しみと孤独感が伝わってきますね。周りには笑顔を見せている一方で、自分の内面では大きな痛みを抱えていることは、とても辛い状況だと思います。「不幸になりたい」という気持ちは、注目を浴びたり、誰かに理解してほしいという切実な思いの表れかもしれません。心の傷を見てもらいたいという願いは非常に人間らしいもので、あなたが本当は助けを求めていることを示しています。 一方で、自分自身を不幸にしてしまうことがあなたをさらに孤独に感じさせているのも事実です。周りの言葉に反発する気持ちや、「救われたくない」という強い決意も理解できますが、本当は誰かに「大丈夫」と言ってもらいたいのではないでしょうか。生きる気力がなくなるほど疲れたと感じることは、心が悲鳴を上げている証拠でもあります。 もし今すぐに手を差し伸べてくれる人がいない状態であれば、専門家やカウンセリングを受けることも選択肢の一つです。あなたの痛みや孤独を共有できる場所があることを知っておくことは大切です。死についての考えは、とても重く苦しいものですが、他の選択肢や道もあることを思い出してください。あなたの価値は生きていること自体にあります。そして、決して一人ではないことを忘れないでください。