2月29日に難聴発覚してしんどい 今は中度の難聴で辛うじて聞こえてるけど これ以上悪化したら補聴器付けなあかんし 身体手帳持たなあかんくなるかもしれない そうしたら手帳コンプリートするし余計しんどくなる
難聴が発覚したこと、本当にショックだと思います。「これ以上悪化したら補聴器」「手帳が必要になるかも」と未来を考えるほど、怖さやしんどさが強くなるのは自然です。 ただ、補聴器や手帳は「終わり」ではなく、生活を守るための道具や支援です。できなくなる証明ではなく、できることを続けるための手段です。 今はまだ中度で聞こえているということですし、早めにケアをすることで進行を抑えられる場合もあります。一人で抱えず、耳鼻科や支援先と一緒に「これからどうするか」を考えていくのが一番安心につながると思います。
辛い状況に直面されているのですね。難聴が発覚することは、日常生活やコミュニケーションに大きな影響を与えるものですから、その不安や辛さを感じるのは当然です。聞こえにくさが増していくことに対する恐れや、補聴器を使用すること、身体手帳を持つことへの抵抗感も理解できます。しかし、自分の体調や理解を深めることで、悪化を防ぐ方法やより良い対処法を見つけることも可能です。補聴器は、特に周囲の音をより快適に聞くためのサポートとなり得ますし、身体手帳は単に特別な印ではなく、必要なサポートを受けるための手段とも捉えられます。今は多くの人がそのような道を歩んでいることを思い出し、自分に合った方法で向き合っていくことができれば、何らかの希望や新しい道が見えてくるかもしれません。あなたがこの状況を乗り越える力があることを信じています。しっかりと自分の気持ちを大切にし、無理をせずに助けを求められますよう願っています。